小松製作所(6301)・施策再掲
繰延税金の非流動項目表示への会計基準適用
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国会計基準アップデート(棚卸資産・繰延税金分類)の適用2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、会計基準アップデート2015-17「繰延税金の貸借対照表上の分類」を適用し、繰延税金資産及び繰延税金負債を、貸借対照表上で、非流動項目として表示している。過年度の期間については遡及修正していない。」
繰延税金資産・負債の非流動項目表示を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日)より会計基準アップデート2015-17「繰延税金の貸借対照表上の分類」を適用し、繰延税金資産及び繰延税金負債を、貸借対照表上で、非流動項目として表示している。」
第1四半期から適用した繰延税金の非流動項目表示を引き続き適用しており、その他の重要な会計方針の変更はない。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、当第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日)より会計基準アップデート2015-17「繰延税金の貸借対照表上の分類」を適用し、繰延税金資産及び繰延税金負債を、貸借対照表上で、非流動項目として表示している。」
2017年4月1日開始の第1四半期から会計基準アップデート2015-17を適用し、繰延税金資産・負債を貸借対照表上の非流動項目として表示した。過年度期間は遡及修正していない。