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小松製作所(6301)・施策開示額更新

サプライヤー・ファイナンス・プログラムに係る債務開示

FY2024-Q1に初出。8回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024-Q3 – FY20262023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026開示額更新有価証券報告書

    「2025年3月31日及び2026年3月31日現在におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ25,963百万円及び18,496百万円であり、連結貸借対照表の支払手形及び買掛金に含まれています。」

    サプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務残高を18,496百万円へ更新した。支払期間は60日から110日後で、担保資産や第三者保証は提供していない。
  2. FY2026-H1開示額更新有価証券報告書

    「2025年3月31日及び2025年9月30日現在におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ25,963百万円及び19,513百万円であり、中間連結貸借対照表の支払手形及び買掛金に含まれています。」

    サプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務残高を2025年9月末の19,513百万円へ更新した。
  3. FY2025開示額更新有価証券報告書

    「2024年3月31日及び2025年3月31日現在におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ36,514百万円及び25,963百万円であり、連結貸借対照表の支払手形及び買掛金に含まれています。」

    サプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務残高を25,963百万円へ更新した。支払期間は60日から120日後で、担保資産や第三者保証は提供していない。
  4. FY2025-H1開示額更新有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社は、第三者金融機関とサプライヤー・ファイナンス・プログラムに係る契約を締結しています。当社グループは、各サプライヤーと締結した取引契約に基づいて、第三者金融機関に対して60日から120日後に支払いを行います。サプライヤーは、当社グループ及び第三者金融機関と締結する三者間契約に基づき、当社グループ向け債権について自らの裁量で割引による早期支払いを第三者金融機関より受けることができます。当社グループは、当該プログラムのための担保資産あるいは第三者による保証の提供を行っていません。2024年3月31日及び2024年9月30日現在におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ36,514百万円及び29,654百万円であり、中間連結貸借対照表の支払手形及び買掛金に含まれています。」

    サプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務残高を2024年9月末の29,654百万円へ更新した。支払期間は60日から120日後で、担保資産や第三者保証は提供していない。
  5. FY2024開示額更新有価証券報告書

    「2023年3月31日及び2024年3月31日現在におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ48,519百万円及び36,514百万円であり、連結貸借対照表の支払手形及び買掛金に含まれています。」

    サプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務残高を2024年3月末の36,514百万円へ更新した。
  6. FY2024-Q3開示額更新有価証券報告書

    「前連結会計年度末(2023年3月31日)及び当第3四半期連結会計期間末(2023年12月31日)におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ48,519百万円、36,688百万円であり、連結貸借対照表及び四半期連結貸借対照表の支払手形及び買掛金に含まれています。」

    サプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務残高を2023年12月末の36,688百万円へ更新した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社は、第三者金融機関とサプライヤー・ファイナンス・プログラムに係る契約を締結しています。当社グループは、各サプライヤーと締結した取引契約に基づいて、第三者金融機関に対して60日から120日後に支払いを行います。サプライヤーは、当社グループ及び第三者金融機関と締結する三者間契約に基づき、当社グループ向け債権について自らの裁量で割引による早期支払いを第三者金融機関より受けることができます。前連結会計年度末(2023年3月31日)及び当第2四半期連結会計期間末(2023年9月30日)におけるサプライヤー・ファイナンス・プログラムの債務金額は、それぞれ48,519百万円、40,222百万円です。」

    サプライヤー・ファイナンス・プログラムの主要条件と債務残高を具体的に開示し、2023年9月末の債務残高は402億22百万円となった。
  8. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「米国財務会計基準審議会は、2022年9月に会計基準アップデート2022-04「サプライヤー・ファイナンス・プログラムに係る債務の開示」を発行しました。当社グループは、同アップデートのプログラムの主要な条件や期末の債務残高に関する情報の開示要求について、2023年4月1日より開始する連結会計年度及びその四半期連結会計期間から適用しています。」

    ASU2022-04のサプライヤー・ファイナンス・プログラムに関する主要条件・期末債務残高の開示要求を2023年4月1日開始年度から適用した。
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報道
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