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決算短信補足資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高16,205百万円-7.8%
営業利益761百万円-28.9%
経常利益580百万円-45.2%
純利益184百万円-74.8%
売上総利益率28.1%
営業利益率4.7%
当四半期3か月の実績
売上高
4,913百万円
通期業績予想
売上高
28,000百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高127.2
半導体・メカトロニクス関連91.6
医療・ヘルスケア関連174.1
環境・社会インフラ関連164.6
内示含み連結売上高140.5
内示含み半導体・メカトロニクス関連97.1
内示含み医療・ヘルスケア関連174.1
内示含み環境・社会インフラ関連200.8
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
経常利益
営業利益減少-309
中国顧客の貸倒引当金-86
補助金収入の減少-48
支払利息の増加-29
純利益
経常利益減少-478
負ののれん代の剥落-263
法人税の減少196
新しい施策
- 2025年3月期からの新セグメントへの変更に伴う電子部品事業の事業移管
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高18,035百万円+28.3%
- 受注高(内示含む)21,772百万円+54.8%
- 受注残19,401百万円-11.7%
- 受注残(内示含む)23,138百万円+5.3%
- 営業活動によるキャッシュ・フロー2,748百万円yoy_change3,733
セグメント別実績
半導体・メカトロニクス関連
売上高
7,786百万円+7.0%
利益
580百万円+31.1%
医療・ヘルスケア関連
売上高
3,922百万円-4.7%
利益
330百万円-12.4%
環境・社会インフラ関連
売上高
4,496百万円-27.2%
利益
56百万円-90.8%
HDその他
利益
-206百万円
財務目標
連結自己資本比率40%台に回復
受注高・受注残高
受注高
18,035百万円
受注高(内示含む)
21,772百万円
受注残
19,401百万円
受注残(内示含む)
23,138百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 16,205百万円(前年比 -7.8%) |
| 営業利益 | 761百万円(前年比 -28.9%) |
| 経常利益 | 580百万円(前年比 -45.2%) |
| 純利益 | 184百万円(前年比 -74.8%) |
| 売上総利益率 | 28.1% |
| 営業利益率 | 4.7% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 4,913百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 28,000百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結売上高 127.2 / 半導体・メカトロニクス関連 91.6 / 医療・ヘルスケア関連 174.1 / 環境・社会インフラ関連 164.6 / 内示含み連結売上高 140.5 / 内示含み半導体・メカトロニクス関連 97.1 / 内示含み医療・ヘルスケア関連 174.1 / 内示含み環境・社会インフラ関連 200.8 |
| セグメント別実績 | 半導体・メカトロニクス関連 売上高 7,786百万円(前年比 +7.0%) / 利益 580百万円(前年比 +31.1%) / 医療・ヘルスケア関連 売上高 3,922百万円(前年比 -4.7%) / 利益 330百万円(前年比 -12.4%) / 環境・社会インフラ関連 売上高 4,496百万円(前年比 -27.2%) / 利益 56百万円(前年比 -90.8%) / HDその他 利益 -206百万円 |
| 増減要因の内訳 | 経常利益 営業利益減少 -309 / 中国顧客の貸倒引当金 -86 / 補助金収入の減少 -48 / 支払利息の増加 -29 / 純利益 経常利益減少 -478 / 負ののれん代の剥落 -263 / 法人税の減少 196 |
| 主要KPI | 受注高 18,035百万円(前年比 +28.3%)、受注高(内示含む) 21,772百万円(前年比 +54.8%)、受注残 19,401百万円(前年比 -11.7%)、受注残(内示含む) 23,138百万円(前年比 +5.3%)、営業活動によるキャッシュ・フロー 2,748百万円 |
| 財務目標 | 連結自己資本比率 40%台に回復 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 18,035百万円 / 受注高(内示含む) 21,772百万円 / 受注残 19,401百万円 / 受注残(内示含む) 23,138百万円 |
| 新しい施策 | 2025年3月期からの新セグメントへの変更に伴う電子部品事業の事業移管 |
この書類が述べていない項目(14件)
販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業利益の減少は、売上高の減少などによるもの。経常利益は営業利益の減少、中国顧客の貸倒引当金86百万円、補助金収入の減少48百万円、支払利息の増加29百万円などで減少した。純利益は、経常利益の減少に加え、前年度のM&Aに伴う負ののれん代263百万円の剥落がマイナス要因となった一方、法人税の減少196百万円がプラス要因となった。環境・社会インフラ関連は、中国国内でのドライエッチャーの設備投資時期の遅れで減収減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。