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中間期(第2四半期)2022年4月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高10,976百万円前年比 -0.9%進捗 40.7%
営業利益473百万円前年比 -34.0%進捗 19.7%
経常利益577百万円前年比 -20.9%進捗 26.2%
純利益(親会社株主帰属)325百万円前年比 -37.9%進捗 20.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益35.61円
期末の財政状態
総資産36,315百万円
うち純資産 15,711 百万円自己資本比率 43.2%前期末比 +1.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高メカトロニクス関連事業 5,179百万円(前年比 -14.5%)、ディスプレイ関連事業 2,513百万円(前年比 +164.0%)、産業機器関連事業 416百万円(前年比 +12.1%)、電子機器関連事業 2,866百万円(前年比 -22.5%)
セグメント別利益メカトロニクス関連事業 469百万円(前年比 -30.8%)、ディスプレイ関連事業 -131百万円、産業機器関連事業 -17百万円、電子機器関連事業 103百万円(前年比 -42.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高27,000百万円(前年比 +18.4%)
営業利益2,400百万円(前年比 +53.2%)
経常利益2,200百万円(前年比 +47.5%)
純利益1,600百万円(前年比 +44.5%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 27,000百万円 / 営業利益 非開示 → 2,400百万円 / 経常利益 非開示 → 2,200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 1,600百万円
年間配当予想36.00円 銭 → 50.00円 銭
業績の増減要因
受注残は順調に拡大したが、HDDメーカーの設備投資の後ろ倒し、モバイル関連部品の鈍化、資材高騰に起因する原価高、部材の入手難などにより、減収減益または利益減少となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(重要な子会社) / 除外 0社(重要な子会社) / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 2百万円
減価償却費70百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数9,758,947株
期末自己株式数583,942株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 10,976百万円(前年比 -0.9%) |
| 営業利益 | 473百万円(前年比 -34.0%) |
| 経常利益 | 577百万円(前年比 -20.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 325百万円(前年比 -37.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 35.61円 |
| 自己資本比率 | 当期末 43.2 / 前期末 41.3 |
| 総資産 | 36,315百万円 |
| 純資産 | 15,711百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 27,000百万円(前年比 +18.4%) / 営業利益 2,400百万円(前年比 +53.2%) / 経常利益 2,200百万円(前年比 +47.5%) / 純利益 1,600百万円(前年比 +44.5%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 27,000百万円 / 営業利益 非開示 → 2,400百万円 / 経常利益 非開示 → 2,200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 1,600百万円 |
| 年間配当予想 | 36.00円 銭 → 50.00円 銭 |
| セグメント別売上高 | メカトロニクス関連事業 5,179百万円(前年比 -14.5%)、ディスプレイ関連事業 2,513百万円(前年比 +164.0%)、産業機器関連事業 416百万円(前年比 +12.1%)、電子機器関連事業 2,866百万円(前年比 -22.5%) |
| セグメント別利益 | メカトロニクス関連事業 469百万円(前年比 -30.8%)、ディスプレイ関連事業 -131百万円、産業機器関連事業 -17百万円、電子機器関連事業 103百万円(前年比 -42.1%) |
| 減価償却費 | 70百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 2百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(重要な子会社) / 除外 0社(重要な子会社) / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 9,758,947株 |
| 期末自己株式数 | 583,942株 |
| 業績の増減要因 | 受注残は順調に拡大したが、HDDメーカーの設備投資の後ろ倒し、モバイル関連部品の鈍化、資材高騰に起因する原価高、部材の入手難などにより、減収減益または利益減少となった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体業界の車載向け関連製品の需要増で受注は好調だったが、部材納期の遅延と原価高により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前回予想を下回る見込みとなった。また、HDDメーカーの設備投資の後ろ倒し、モバイル関連部品の鈍化、資材高騰、部材の入手難なども挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。