Komori
オカダアイヨン(6294)・施策再掲

感染防止・非対面活動・経費削減による事業継続

FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY20232020: 220202021: 220212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、従業員および関係する皆様方の安全を最優先とし、新型コロナウイルス感染再発防止に努めつつ、顧客需要に対応した安定的な商品供給とアフターサービスに心がけ、社会的責任を果たしてまいります。」

    感染再発防止、安全確保、安定的な商品供給・アフターサービスによる事業継続策を継続している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは従業員や関係する皆様方の感染防止に努めつつ、圧砕機、油圧ブレーカ等の解体環境アタッチメント、林業機械、大型環境機械、ケーブルクレーン等の営業活動に注力いたしました。」

    感染防止に努めながら営業活動を継続し、商品供給・販売活動を維持する対応を続けている。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、解体・インフラ工事、災害復興、リサイクル、再生エネルギー関連の建設・産業用機械を取り扱っており、行政の指導のもと従業員や関係する皆様方の感染防止に努めつつ事業活動を継続し、顧客要請に対応した安定的な商品供給とアフターサービスを心がけてまいりました。また、接待費・出張費の抑制運用や会議のリモート化等により経費削減にも注力してまいりました。」

    感染防止、安定的な商品供給・アフターサービス、接待費・出張費の抑制、会議のリモート化を組み合わせた事業継続策を継続している。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、接待費・出張費の抑制運用や会議のリモート化等により経費削減にも注力してまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,456,029千円(前年同期比9.0%減)、営業利益735,924千円(前年同期比16.5%減)、経常利益758,342千円(前年同期比15.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益460,041千円(前年同期比17.1%減)と減収減益になりましたが、連結業績予想は上回りました。尚、販売費及び一般管理費は1,710,210千円(前年同期比9.3%減)となりました。」

    感染防止下での事業継続に加え、接待費・出張費の抑制、会議のリモート化を実施し、販売費及び一般管理費は前年同期比9.3%減となった。
  5. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、インフラ工事、災害復興、リサイクル、再生エネルギー関連の建設・産業用機械を取り扱っていることもあり、行政の指導のもと従業員や関係する皆様方の感染防止に努めつつ事業活動を継続し、顧客要請に対応した安定的な商品供給とアフターサービスを心がけてまいりました。また、対面活動は極力自粛し、併せて経費削減にも注力してまいりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大下で、感染防止、安定的な商品供給・アフターサービス、対面活動の自粛、経費削減を組み合わせて事業活動を継続する施策を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オカダアイヨンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
感染防止・非対面活動・経費削減による事業継続|オカダアイヨン(6294)の変遷 | Komori