オカダアイヨン(6294)・施策前進
タワーヤーダの商品化
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
タワーヤーダの商品化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「林野庁の委託事業で開発したタワーヤーダは、ウィンチ部とタワー部がそれぞれアタッチメントとして搭載可能ですが、ウィンチ部は操作性アップの為の改良を進めており、来年度の商品化を目指しております。タワー部は自走式搬器で集材する現場の元柱として使用することができ、主索ウィンチ及びガイライン用ウィンチを内蔵し、架設時間の短縮が図れるので、タワー部単独でも商品化を進めており、今回、一号機を販売いたしました。」
タワーヤーダのタワー部単独商品化を進める中で一号機を販売した。ウィンチ部は操作性改良と来年度の商品化を引き続き目指している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「林野庁の委託事業で開発中のタワーヤーダは、ウィンチ部とタワー部がそれぞれアタッチメントとして搭載可能な高性能林業機械ですが、ウィンチ部の操作性アップの改良を進めており、来年度の商品化を目指しております。またタワー部は自走式搬器で集材する現場の元柱として使用することができ、主索ウィンチ及びガイライン用ウィンチを内蔵し、架設時間の短縮が図れることから、タワー部単独での商品化も進めております。」
タワーヤーダのウィンチ部の改良を進め、来年度の商品化を目指している。タワー部単独の商品化も進めている。