オカダアイヨン(6294)・施策前進
地引ウィンチNSW-46の開発
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ショベル用地引ウィンチNSWシリーズの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「15tショベル用の最大直引力が4.6tのNSW-46を開発しましたが、最大直引力3tの従来機PWF-25の直引力アップの要望に応えて、7tショベルにも架装できるNSWシリーズとしてNSW-30を開発しました。」
NSW-46に続き、7tショベルにも架装でき、最大直引力3.5tのNSW-30を開発した。 - FY2019初出有価証券報告書
「顧客の要望により、直引力がドラムの素巻時に最大で4.6tとなるNSW-46を開発しました。最大の特徴は、ドラムの素巻時と満巻時とで直引力の低下割合が少なく、満巻時でも最大3tの直引力があり、ショベルの近くに木材を引き寄せた時にも力を発揮することができます。」
顧客要望を受け、15tショベル用地引ウィンチについて最大直引力4.6t、満巻時3tのNSW-46を開発した。