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カワタ(6292)・事実再掲

コネアカワタセールス&サービスの解散・清算結了

FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q32018: 320182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「北中米におきましては、メキシコにおける自動車関連の受注は堅調に推移しておりますが、アメリカにおける前年度末のパートナーシップの解散に伴い、売上高は前年同期比3千2百万円減(同13.0%減)の2億1千5百万円となりました。」

    前年度末に解散した北米パートナーシップが、当第3四半期の北中米売上高減少の要因として引き続き記載されている。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「北中米におきましては、メキシコにおける自動車関連の受注は堅調に推移しておりますが、アメリカにおける前年度末のパートナーシップの解散に伴い、売上高は前年同期比5千5百万円減(同28.7%減)の1億3千6百万円となりました。」

    前年度末に解散した北米パートナーシップが、当第2四半期の北中米売上高減少の要因として引き続き記載されている。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「北中米におきましては、足元の自動車関連の受注は堅調に推移しておりますが、アメリカにおける前年度末のパートナーシップの解散に伴い、売上高は前年同期比6千9百万円減(同66.1%減)の3千5百万円となりました。」

    前年度末に解散した北米パートナーシップが、当第1四半期の北中米売上高減少の要因として記載されている。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「北中米ではカワタU.S.A.INC.の投資先のパートナーシップ「コネアカワタセールス&サービスCO.」が北米地域に販売しておりましたが、平成29年9月26日開催の当社取締役会において解散を決議いたしました。」

    北中米販売を担っていたパートナーシップについて、平成29年9月に解散を決議し、平成30年4月13日に清算を結了した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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