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カワタ(6292)・方針再掲

収益認識に関する会計基準の2022年適用予定

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021達成FY2022-Q12020: 120202021: 32021
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収益認識会計基準適用の影響評価123社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。」

    2022年3月期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期でも新たな会計方針の適用を継続している。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年3月期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等は、2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識基準等を2022年3月期首から適用する予定を継続している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等は、2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識基準等について2022年3月期首からの適用予定を示し、財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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