監査法人の交代
FY2020-Q1に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
- FY2025継続監査期間が6年間に到達有価証券報告書
「継続監査期間 6年間」
監査法人アンビシャスによる継続監査期間が前期の5年間から6年間となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(2025年1月1日から2025年6月30日まで)に係る中間財務諸表について、監査法人アンビシャスによる期中レビューを受けております。」
監査法人アンビシャスによる期中レビューを継続して受けている。 - FY2024継続監査期間が5年間に到達有価証券報告書
「継続監査期間 5年間」
監査法人アンビシャスによる継続監査期間が前期の4年間から5年間となった。 - FY2023継続監査期間が4年間に到達有価証券報告書
「継続監査期間 4年間」
監査法人アンビシャスによる継続監査期間が3年間から4年間となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)及び第2四半期累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アンビシャスによる四半期レビューを受けております。」
監査法人アンビシャスによる第2四半期レビューを継続して受けている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)及び第1四半期累計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アンビシャスによる四半期レビューを受けております。」
監査法人アンビシャスによる四半期レビューを継続して受けている。 - FY2022継続監査期間が3年間に到達有価証券報告書
「継続監査期間 3年間」
監査法人アンビシャスによる継続監査期間を3年間と開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2022年1月1日から2022年3月31日まで)及び第1四半期累計期間(2022年1月1日から2022年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アンビシャスによる四半期レビューを受けております。」
監査法人アンビシャスによる四半期レビューを継続して受けている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「前々事業年度 有限責任監査法人トーマツ 前事業年度 監査法人アンビシャス」
監査法人アンビシャスによる監査を継続し、継続監査期間を2年間と開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)及び第2四半期累計期間(2020年1月1日から2020年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アンビシャスによる四半期レビューを受けております。」
第48期第2四半期についても監査法人アンビシャスによる四半期レビューを受けている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第47期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第48期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 監査法人アンビシャス」
第48期第1四半期から監査法人が有限責任監査法人トーマツから監査法人アンビシャスへ交代したことを開示している。