日本エアーテック(6291)・方針再掲
ISO9001による品質管理と受注生産品の品質確保
FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
12記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISO9001に基づく受注生産品の品質管理3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「製造部門ではISO-9001による厳格な品質管理を実行し、顧客に納得して頂ける製品作りを継続しております。」
ISO-9001に基づく厳格な品質管理と高品質な製品製造を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社ではISO-9001による厳格な品質管理を実施し、顧客に満足して頂ける高品質な製品作りを継続してまいります。」
ISO-9001に基づく品質管理と高品質な製品製造を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
ISO9001による品質管理と受注生産品の品質確保を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
ISO9001による品質管理と受注生産品の品質確保を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
ISO9001による品質管理と受注生産品の品質確保を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社ではISO-9001による厳格な品質管理を実施し、顧客に納得して頂ける高品質な製品作りを継続してまいります。」
ISO-9001による厳格な品質管理と高品質な製品製造を継続する方針を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
ISO9001による品質管理と受注生産品の品質確保を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
ISO9001による品質管理と受注生産品の品質確保を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
ISO9001による品質管理と受注生産品の品質確保を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社はISO-9001に基づく厳格な品質管理を行っており、高品質な製品製造を継続して行ってまいります。」
ISO-9001に基づく厳格な品質管理と高品質な製品製造を継続する方針を明示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
ISO9001による品質管理と受注生産品の品質確保を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、当社では受注生産品比率が高く、ISO9001による厳格な品質管理を実施し、顧客に納得して頂ける製品作りを継続してまいります。」
受注生産品比率が高い事業構造を前提に、ISO9001による厳格な品質管理を継続的な方針として記載している。