日本エアーテック(6291)・方針再掲
パーパス「きれいな空気で、未来を支える。」の制定
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パーパス「きれいな空気で、未来を支える。」の制定1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような社会情勢及び事業環境を踏まえつつ、当社はパーパス「きれいな空気で、未来を支える。」を掲げており、半導体や電子部品、医療や製薬そして食品等あらゆるものを安心して供給する清浄な空気環境を支えつつ、脱炭素社会にも貢献するよう省エネルギー化を推進しております。」
2022年12月制定のパーパスを、清浄な空気環境の提供、脱炭素社会への貢献、省エネルギー化の推進と結び付けて継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような社会情勢及び事業環境を踏まえつつ、当社はパーパス「きれいな空気で、未来を支える。」を掲げており、半導体や電子部品、医療や製薬そして食品等あらゆるものを安心して供給する清浄な空気環境を支えつつ、脱炭素社会にも貢献するよう省エネルギー化を推進しております。」
2022年12月制定のパーパスを、清浄な空気環境の提供、脱炭素社会への貢献、省エネルギー化の推進と結び付けて継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、2022年12月に制定した「きれいな空気で、未来を支える。」とのパーパスのもと、当社のクリーンエアーシステム技術は自らの研究・実験に基づくことを主とし、創業以来蓄積された技術力により顧客ニーズに合致した製品を連続的に創造する専業メーカーとして、収益性を維持しつつ企業規模の拡大を図ります。」
2022年12月制定のパーパスを経営方針・研究開発・企業規模拡大の前提として継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年12月に制定した「きれいな空気で、未来を支える。」とのパーパスのもと、当社の技術は自らの研究・実験に基づく事を主とし、創業以来これまで蓄積された技術力により顧客ニーズに合致した製品を連続的に創造する専業メーカーとして、収益性を維持しつつ企業規模の拡大を図ります。」
2022年12月制定のパーパスを、研究・実験、顧客ニーズへの適合、収益性維持及び企業規模拡大を結び付ける経営方針の前提として初めて明示している。