日本エアーテック(6291)・目標再掲
フィルター売上の年10~20%増加と2025年の2020年比2倍超
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フィルター事業の売上拡大目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「HEPAフィルター等の高性能フィルターの交換需要が増加しており、2022年8月より稼働した赤城スマートファクトリーにおける生産・出荷も順調に拡大しております。」
フィルター売上の中長期計画に関連して、交換需要の増加と赤城スマートファクトリーの生産・出荷拡大を記載しているが、計画数値に対する実績値は示していない。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「交換フィルター需要の高まりとともにフィルターの売上を毎年10~20%増加させ、2025年には2020年の約2倍以上とする計画としております。」
赤城スマートファクトリーの稼働・生産能力増強を踏まえ、フィルター売上を毎年10~20%増加させ、2025年に2020年比約2倍以上とする計画を継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「本工場の生産を立ち上げることにより、フィルターの売上を毎年10~20%増加させ、2025年には2020年の約2倍以上とする計画としております。」
赤城スマートファクトリーの稼働により、フィルター売上を毎年10~20%増加させ、2025年に2020年の約2倍以上とする計画を初めて具体的な数値・期限付きで示している。