研究開発活動への投資
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。
- FY2026-H1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、86百万円であります。」
研究開発費は前年同期の96百万円から86百万円へ減少した。 - FY2025研究開発費が減少有価証券報告書
「なお、当事業年度における研究開発費の総額は、132百万円となっております。」
研究開発費は前期の158百万円から132百万円へ減少した一方、研究所員は7名体制となり、複数の新製品開発を継続している。 - FY2025-H1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、66百万円であります。なお、当中間会計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期の81百万円から66百万円へ減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「なお、当事業年度における研究開発費の総額は、158百万円となっております。」
研究開発費は前期の232百万円から158百万円へ減少した。 - FY2024-H1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、81百万円であります。なお、当中間会計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期の96百万円から81百万円へ減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は39百万円であります。」
研究開発活動費は前年同期の43百万円から39百万円へ減少している。 - FY2023研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「なお、当事業年度における研究開発費の総額は、232百万円となっております。」
研究開発費は前期の133百万円から232百万円へ増加した。研究所員の増員と複数の新製品上市も記載している。 - FY2023-Q3研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は1億59百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の促進を図るため、研究所員を3名から6名に増員しております。」
研究開発費は前年同期の1億03百万円から1億59百万円へ増加し、研究所員も3名から6名へ増員している。 - FY2023-Q2研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は96百万円であります。」
研究開発活動費は前年同期の64百万円から96百万円へ増加している。 - FY2023-Q1研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は43百万円であります。」
研究開発費は前年同期の27百万円から43百万円へ増加している。 - FY2022研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「なお、当事業年度における研究開発費の総額は、133百万円となっております。」
研究開発費は前期の119百万円から133百万円へ増加した。微量オゾン、清浄度管理、省エネルギー型送風機等の研究テーマも開示している。 - FY2022-Q3研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は1億3百万円であります。」
研究開発費は前年同期の88百万円から103百万円へ増加している。 - FY2022-Q2研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は64百万円であります。」
研究開発費は前年同期の59百万円から64百万円へ増加している。 - FY2022-Q1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は27百万円であります。」
研究開発費は前年同期の30百万円から27百万円へ減少している。 - FY2021研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「なお、当事業年度における研究開発費の総額は、119百万円となっております。」
研究開発費は前期112.813百万円から119百万円へ増加している。 - FY2021-Q3研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は88百万円であります。」
研究開発活動費は前年同期の84百万円から88百万円へ増加している。 - FY2021-Q2研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は59百万円であります。」
研究開発活動費は前年同期の52百万円から59百万円へ増加している。 - FY2021-Q1研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は30百万円であります。」
研究開発活動費は前年同期の26百万円から30百万円へ増加している。 - FY2020-Q3研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は84百万円であります。」
研究開発費は前年同期の88百万円から84百万円へ減少している。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q2研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は52百万円であります。」
研究開発活動費は前年同期の60百万円から52百万円へ減少している。 - FY2020-Q1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は26百万円であります。」
研究開発費は前年同期の33百万円から26百万円へ減少している。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2019研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「なお、当事業年度における研究開発費の総額は、116百万円となっております。」
研究開発費は前期の142百万円から116百万円へ減少した。 - FY2019-Q3研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は88百万円であります。」
研究開発活動費は前年同期の112百万円から88百万円へ減少している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は60百万円であります。」
研究開発活動費は前年同期の79百万円から60百万円へ減少している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は33百万円であります。」
研究開発活動費は前年同期の42百万円から33百万円へ減少している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018研究開発費が増加有価証券報告書
「なお、当事業年度における研究開発費の総額は、1億42百万円となっております。」
研究開発費は前期の103百万円から142百万円へ増加している。 - FY2018-Q3研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は1億12百万円であります。」
研究開発活動費は前年同期の70百万円から112百万円へ増加している。 - FY2018-Q2研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は79百万円であります。」
研究開発活動費は前年同期の49百万円から79百万円へ30百万円増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1研究開発費が前年同期比で増加有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は42百万円であります。」
研究開発活動費は前年同期の25百万円から42百万円へ増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017研究開発費が増加有価証券報告書
「なお、当事業年度における研究開発費の総額は、103百万円となっております。」
研究開発費は前事業年度の89百万円から103百万円へ増加し、低騒音ファンランナー、PTFEフィルター等の研究及び新製品開発を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は70百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、支出額70百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は49百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、支出額49百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は25百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の金額を25百万円と開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「なお、当事業年度における研究開発費の総額は、89百万円となっております。」
研究開発活動への支出を年間89百万円として開示している。研究内容として細胞操作の安全・無菌担保、過酸化水素ガス除染等も列挙している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は61百万円であります。」
研究開発活動への支出を61百万円と開示している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は40百万円であります。」
当第2四半期累計期間の研究開発活動費を40百万円と開示している。