日本エアーテック(6291)・方針再掲
社員の研究・実験と創造性を基盤とする技術創造
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社員の研究・創造性を基盤とする技術創造2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社の技術は自らの研究・実験に基づく事を主とし、創業以来これまで蓄積された技術力により顧客ニーズに合致した製品を連続的に創造する専業メーカーとして、収益性を維持しつつ企業規模の拡大を図ります。そのため、従業員の創造性を第一とし自主性を重んじております。」
自らの研究・実験、蓄積技術、顧客ニーズへの適合、従業員の創造性と自主性を重視する考え方を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の技術は研究・実験に基づき、今まで蓄積された技術力で顧客ニーズに合致した製品を連続的に創造する専業メーカーとして堅実な成長を続けております。また、社員の評価は創造性を第一としております。」
研究・実験、蓄積技術、創造性を基盤とする技術創造の考え方を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社の技術は研究・実験に基づき、今まで蓄積された技術力で顧客ニーズに合致した製品を連続的に創造する専業メーカーとして堅実な成長を続けております。また、社員の評価は創造性を第一としております。」
社員の研究・実験と蓄積技術を製品創造の基盤とし、社員評価では創造性を重視する考え方を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の技術は社員の研究・実験(体験)に拠ることを基本とし、蓄積された技術力で顧客ニーズに適合した製品を連続的に創造する専業メーカーとして堅実な成長を続けております。また、社員の評価は創造性を第一としております。」
社員の研究・実験を技術の基盤とし、製品創造と社員評価では創造性を重視する考え方を記載している。