技研製作所(6289)・施策前進
高知本社の展示ホール等施設整備
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高知本社の展示ホール等施設整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、当第2四半期連結累計期間中には、高知本社内に、当社独自の免震技術である「拘束地盤免震」を用いた新社屋を建設いたしました。」
高知本社の施設整備について、拘束地盤免震を用いた新社屋の建設という具体的な進捗があった。 - FY2018後退有価証券報告書
「本社(高知県高知市) 建設機械事業 事務所 316 74 自己資金、借入金 平成28年11月 平成31年2月」
高知本社施設整備は設備投資が進んでいる一方、完了予定が平成30年8月から平成31年2月へ後ろ倒しとなっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「本社(高知県高知市) 建設機械事業 展示ホール及び事務所等 投資予定額1,919百万円 着手年月平成28年11月 完了予定年月平成30年8月」
高知本社の展示ホール・事務所等の整備計画を、平成30年8月完了予定として引き続き記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「今回の一般募集及び本件第三者割当増資に係る手取概算額合計上限3,539,613千円については、1,145,000千円を平成30年8月末までに圧入機製品群の研究開発資金に、1,435,000千円を平成30年8月末までに建設機械事業におけるレンタル用機械増産のための資金の一部に、残額を平成30年8月末までに高知本社における展示ホール等の施設の整備資金の一部にそれぞれ充当する予定であります。」
増資手取金の残額を、平成30年8月末までに高知本社の展示ホール等の施設整備資金の一部へ充当する計画を新たに示している。