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通期2025年9月1日〜2026年8月31日連結日本基準売上高28,424百万円前年比 +7.9%
営業利益3,062百万円前年比 +19.3%
経常利益3,435百万円前年比 +25.7%
純利益(親会社株主帰属)2,522百万円前年比 +69.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益98.62円
売上高営業利益率10.8%
期末の財政状態
総資産48,548百万円
うち純資産 40,677 百万円自己資本比率 83.8%前期末比 -0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+4,177
投資-1,231
財務-3,521
純増減-575
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,872百万円
セグメント別売上高建設機械事業 19,203百万円(前年比 +8.8%)、圧入工事事業 9,220百万円(前年比 +6.2%)
セグメント別利益建設機械事業 4,331百万円(前年比 +11.3%)、圧入工事事業 1,157百万円(前年比 +6.1%)
地域別売上高23,170百万円、5,253百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高31,000百万円(前年比 +9.1%)
営業利益3,300百万円(前年比 +7.8%)
経常利益3,600百万円(前年比 +4.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,650百万円(前年比 +5.1%)
年間配当予想55円/株(2026年8月期実績から2027年8月期予想) → 57円/株(2026年8月期実績から2027年8月期予想)(+3.6%)
配当性向54.6%
株主還元方針連結配当性向40%を目安、純資産配当率(DOE)3.5%を下限指標
業績の増減要因
F112やSXシリーズの販売が順調に推移し、海外ではGTOSS会員を中心に製品販売やレンタル案件が進捗した。圧入工事では開発型案件やオペレーター付きレンタルが堅調に推移した。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当なし(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失61百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 61百万円
減価償却費1,433百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数25,966,328株
期末自己株式数600,286株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年9月1日〜2026年8月31日 |
| 売上高 | 28,424百万円(前年比 +7.9%) |
| 営業利益 | 3,062百万円(前年比 +19.3%) |
| 経常利益 | 3,435百万円(前年比 +25.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,522百万円(前年比 +69.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 98.62円 |
| 売上高営業利益率 | 10.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 83.8% / 前期末 84.2% |
| 総資産 | 48,548百万円 |
| 純資産 | 40,677百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 4,177百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,231百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -3,521百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,872百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 31,000百万円(前年比 +9.1%) / 営業利益 3,300百万円(前年比 +7.8%) / 経常利益 3,600百万円(前年比 +4.8%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,650百万円(前年比 +5.1%) |
| 年間配当予想 | 55円/株(2026年8月期実績から2027年8月期予想) → 57円/株(2026年8月期実績から2027年8月期予想)(+3.6%) |
| 配当性向 | 54.6% |
| 株主還元方針 | 連結配当性向40%を目安、純資産配当率(DOE)3.5%を下限指標 |
| セグメント別売上高 | 建設機械事業 19,203百万円(前年比 +8.8%)、圧入工事事業 9,220百万円(前年比 +6.2%) |
| セグメント別利益 | 建設機械事業 4,331百万円(前年比 +11.3%)、圧入工事事業 1,157百万円(前年比 +6.1%) |
| 地域別売上高 | 23,170百万円、5,253百万円 |
| 減価償却費 | 1,433百万円 |
| 減損損失 | 61百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 61百万円 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当なし(重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 25,966,328株 |
| 期末自己株式数 | 600,286株 |
| 業績の増減要因 | F112やSXシリーズの販売が順調に推移し、海外ではGTOSS会員を中心に製品販売やレンタル案件が進捗した。圧入工事では開発型案件やオペレーター付きレンタルが堅調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正受注高・受注残高継続企業の前提に関する記載
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内では「サイレントパイラーF112」やSXシリーズの販売が順調に進み、圧入工事では開発型案件が収益拡大に寄与した。海外ではGTOSS会員を中心に製品販売やレンタル案件が進捗した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。