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サトー(6287)・方針再掲

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社では、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」)を適用しております。これにより、リースの借手は原則すべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。」

    IFRS適用子会社でのIFRS第16号の適用を引き続き記載し、第3四半期末の資産・負債への影響額を開示している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社では、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」)を適用しております。これにより、リースの借手は原則すべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。」

    IFRS適用子会社でのIFRS第16号の適用を引き続き記載し、当第2四半期末の資産・負債への影響額を開示している。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社では、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(以下、「IFRS第16号」)を適用しております。これにより、リースの借手は原則すべてのリースについて資産及び負債の認識をしております。」

    IFRS適用子会社で2019年度第1四半期からIFRS第16号を適用した。有形固定資産等と固定負債が増加し、当四半期連結会計期間末の影響額として機械装置及び運搬具225百万円、その他の有形固定資産664百万円、無形固定資産3百万円、固定負債892百万円を記載している。
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報道
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