サトー(6287)・方針達成
有形固定資産の減価償却方法の定額法への変更
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営方針策定を契機とした減価償却方法変更18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風16社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「当連結会計年度より定額法に変更しております。」
国内の有形固定資産の減価償却方法を、当連結会計年度から定率法から定額法へ変更した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「有形固定資産の減価償却方法については、当社及び国内連結子会社は、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。」
海外事業拡大と中期計画見直しを契機に、安定的な稼働が見込まれるとして、国内の有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。