サトー(6287)・方針再掲
省資源・省電力化と環境保全
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・環境・安全配慮型の製品・システム開発26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「合わせて、地球環境に配慮したサステナビリティな製品開発を推進しております。…自社の資源循環の取組みにおいて、事業活動における3R(Reduce、Reuse、Recycle)を推進し、資源の有効活用に取り組みます。」
環境配慮型製品の開発と、3Rによる資源循環を継続的な製品・事業運営の方針として示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「合わせて、地球環境に配慮したサステナビリティの製品開発を推進しております。省資源・省力化を進めるとともに、持続可能な社会への貢献に向けて安心・環境保全を追求する基礎研究開発を行っております。」
省資源・省力化、安心、環境保全を製品開発・基礎研究の継続方針として示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「合わせて、地球環境に優しい製品開発を目指した省資源・省力化を進めるとともに、持続可能な社会への貢献に向けて安心・環境保全を追及する基礎研究開発を行っております。」
省資源、省力化、安心、環境保全を製品開発・基礎研究の方針として引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「合わせて、地球環境に優しい製品開発を目指した省資源・省電力化を進めるとともに、持続可能な社会への貢献に向けて安心・環境保全を追及する基礎研究開発を行っております。」
製品開発および基礎研究において、省資源、省電力、安心、環境保全を継続的な方針としている。