包装機械を中心とした顧客ニーズ対応の研究開発
FY2016に初出。35回の記載のうち33回が「再掲」。直近の記載は2026-03-26。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
- 2026-03-26前進その他開示
「この度、同センターへ入居することにより、当社の既存技術を医療・医薬分野へ応用するだけでなく、医療現場の具体的なニーズを直接収集し、次世代の充填・包装ソリューションを創出する研究開発拠点として活用してまいります。」
包装機械を中心とした従来の研究開発について、ファルマバレーセンター内に新研究拠点を新設し、医薬・医療分野への技術応用、医薬品向けチューブ充填設備および高精度無菌充填システムの研究開発へ具体化している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は36,507千円(産業機械事業32,197千円、冷間鍛造事業4,309千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
包装機械を中心とする研究開発活動に重要な変更はないとし、中間期の研究開発費36,507千円を開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、個別受注生産である産業機械事業の包装機械を中心に、多様化するお客さまのニーズに対応するため研究開発活動を推進しております。研究開発活動は当社及び連結子会社の一部で実施しており、産業機械の改良に関する開発及び産業機械の要素技術に関する研究を中心に活動を行っております。」
包装機械の改良開発・要素技術研究を継続し、当年度の研究開発費は5,562万8千円となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、個別受注生産である産業機械事業の包装機械を中心に、多様化するお客さまのニーズに対応するため研究開発活動を推進しております。研究開発活動は当社及び連結子会社の一部で実施しており、産業機械の改良に関する開発及び産業機械の要素技術に関する研究を中心に活動を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。」
包装機械の改良開発・要素技術研究を継続し、当年度の研究開発費は6,772万2千円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は36,767千円(産業機械事業33,301千円、冷間鍛造事業3,466千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費は3,676万7千円となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は21,267千円(産業機械事業18,503千円、冷間鍛造事業2,764千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
包装機械を中心とする研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費は2,126万7千円となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は9,198千円(産業機械事業7,588千円、冷間鍛造事業1,610千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費を919万8千円と記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、個別受注生産である産業機械事業の包装機械を中心に、多様化するお客さまのニーズに対応するため研究開発活動を推進しております。研究開発活動は当社及び連結子会社の一部で実施しており、産業機械の改良に関する開発及び産業機械の要素技術に関する研究を中心に活動を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。」
包装機械の改良開発・要素技術研究を継続し、当年度の研究開発費は5,544万5千円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は35,485千円(産業機械事業34,308千円、冷間鍛造事業1,176千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
包装機械を中心とする研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費は3,548万5千円となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は26,779千円(産業機械事業26,406千円、冷間鍛造事業372千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
包装機械を中心とする研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は2,677万9千円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は10,538千円(産業機械事業10,466千円、冷間鍛造事業72千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
包装機械を中心とする研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費を1,053万8千円と記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、個別受注生産である産業機械事業の包装機械を中心に、多様化するお客さまのニーズに対応するため研究開発活動を推進しております。研究開発活動は当社及び連結子会社の一部で実施しており、産業機械の改良に関する開発及び産業機械の要素技術に関する研究を中心に活動を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。」
包装機械の改良開発・要素技術研究を継続し、研究開発費は7,057万7千円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は53,711千円(産業機械事業53,023千円、冷間鍛造事業687千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
包装機械を中心とする研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費は5,371万1千円となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は38,410千円(産業機械事業37,857千円、冷間鍛造事業553千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費は3,841万円となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は18,073千円(産業機械事業18,073千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
包装機械を中心とする研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は1,807万3千円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、個別受注生産である産業機械事業の包装機械を中心に、多様化するお客さまのニーズに対応するため研究開発活動を推進しております。研究開発活動は当社及び連結子会社の一部で実施しており、産業機械の改良に関する開発及び産業機械の要素技術に関する研究を中心に活動を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。」
包装機械の改良開発・要素技術研究を継続し、当連結会計年度の研究開発費は6,828万4千円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は51,816千円(産業機械事業50,616千円、冷間鍛造事業1,200千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
包装機械を中心とする研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費は5,181万6千円となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は30,582千円(産業機械事業29,381千円、冷間鍛造事業1,200千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費は3,058万2千円と記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は13,054千円(産業機械事業12,747千円、冷間鍛造事業306千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、研究開発費は1,305万4千円だった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、個別受注生産である産業機械事業の包装機械を中心に、多様化するお客さまのニーズに対応するため研究開発活動を推進しております。研究開発活動は当社及び連結子会社の一部で実施しており、産業機械の改良に関する開発及び産業機械の要素技術に関する研究を中心に活動を行っております。」
包装機械の改良開発・要素技術研究を継続しており、当連結会計年度の研究開発費は3,998万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は23,464千円(産業機械事業23,464千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費は2,346万4千円だった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は19,315千円(産業機械事業19,315千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を1,931万5千円と記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は10,795千円(産業機械事業10,795千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費を1,079万5千円と記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は36,297千円(産業機械事業33,287千円 冷間鍛造事業3,010千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、研究開発費は3,629万7千円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は29,448千円(産業機械事業27,219千円 冷間鍛造事業2,228千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、当第2四半期累計期間の研究開発費は2,944万8千円だった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は20,932千円(産業機械事業20,465千円 冷間鍛造事業467千円)となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
包装機械を中心とする研究開発活動に重要な変更はなく、当第1四半期の研究開発費は2,093万2千円だった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、個別受注生産である産業機械事業の包装機械を中心に、多様化するお客さまのニーズに対応するため研究開発活動を推進しております。研究開発活動は当社及び連結子会社の一部で実施しており、産業機械の改良に関する開発及び産業機械の要素技術に関する研究を中心に活動を行っております。」
包装機械の改良開発・要素技術研究を継続し、当年度の研究開発費は57,226千円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は31,658千円となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を3,165万8千円と記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は24,629千円となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を2,462万9千円と記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は11,486千円となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません」
研究開発活動に重要な変更がないことを明示し、当第1四半期の研究開発費を1,148万6千円と記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、個別受注生産である産業機械事業の包装機械を中心に、多様化するお客さまのニーズに対応するため研究開発活動を推進しております。研究開発活動は当社及び連結子会社の一部で実施しており、産業機械の改良に関する開発及び産業機械の要素技術に関する研究を中心に活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費の総額は67,399千円となっております。」
包装機械の改良開発・要素技術研究を継続し、研究開発費は6,739万9千円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は52,463千円となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません」
研究開発活動に重要な変更はなく、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は5,246万3千円だった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は39,901千円となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません」
研究開発活動に重要な変更はなく、当四半期累計期間の研究開発費は3,990万1千円だった。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は15,721千円となっております。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません」
研究開発活動に重要な変更がないことを明示し、当四半期の研究開発費を15,721千円と記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、個別受注生産である産業機械事業の包装機械を中心に、多様化するお客さまのニーズに対応するため研究開発活動を推進しております。」
研究開発費は当連結会計年度に59,622千円。