靜甲(6286)・施策達成
インドネシア拠点開設による東南アジア事業基盤の確立
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外現地法人の設立と運営拠点再編56社が書いているテーマ・逆風1社・追い風54社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「日本機械商事株式会社がインドネシアにジャカルタ駐在員事務所を開設(当社グループ初の海外拠点)」
グループ初の海外拠点であるインドネシア・ジャカルタ駐在員事務所の開設を実施した。既存顧客のアフターフォローと東南アジア市場の事業基盤形成を進める拠点として位置付けている。 - FY2025-H1海外拠点施策を具体化有価証券報告書
「①産業機械事業では、市場のニーズに応えるべく、液体充填機を中心に前後工程の設備を拡大し、自動化・省人化の提案を強化します。またインドネシアにグループ初となる海外拠点を開設し、国内及びアジア圏を中心とした既存顧客の深耕、海外市場での市場調査と営業強化により、アジア市場における事業基盤の確立に取り組みます。」
インドネシアのグループ初の海外拠点を起点に、既存顧客の深耕、海外市場調査、営業強化を組み合わせたアジア事業基盤の確立施策を具体化している。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、インドネシアに当社グループ初となる海外拠点を開設し、既存顧客へのアフターフォロー体制の拡充と東南アジア市場における事業基盤の確立に取り組みます。 日本機械商事株式会社がインドネシアにジャカルタ駐在員事務所を開設(当社グループ初の海外拠点)」
産業機械事業の優先課題として、既存顧客へのアフターフォローと東南アジア市場開拓を目的とする海外拠点開設を初めて明示した。沿革では2024年6月のジャカルタ駐在員事務所開設を記載している。