靜甲(6286)・施策達成
従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員持株会RSと株式付与ESOP信託によるインセンティブ65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「普通株式の自己株式数の減少177,750株は、従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブとしての自己株式の処分による減少であります。」
従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度について、自己株式177,750株、処分価額1億1,109万3,750円の処分を実施した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2022年11月11日開催の取締役会において、従業員持株会向け譲渡制限付株式インセンティブ制度(以下、「本制度」という。)の導入を決議し、本制度に基づき、2023年1月27日開催の取締役会において、以下のとおり、従業員持株会(以下、「本持株会」という。)を割当予定先として、譲渡制限付株式としての自己株式の処分を行うことを決議いたしました。処分する株式の種類及び数は当社普通株式180,000株、処分価額は1株につき625円、処分総額は112,500,000円です。」
従業員の財産形成を支援し、株式取得を通じて経営参画意識を高め、株主との価値共有を進める制度を導入した。2023年3月29日を処分期日とする自己株式の第三者割当を予定しているが、株式数・処分総額は最大値である。