情報流出リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
- FY2022再掲有価証券報告書
「事業の過程で入手したお客さまや取引先に関する情報については、個人情報保護規則を定め、適正な管理に細心の注意を払っております。今後も更なる情報管理体制の充実に努めてまいりますが、万一、情報の流出が発生した場合には、当社グループの社会的信用が失われ企業イメージを損ない、また損害賠償請求等によって業績に影響を与える可能性があります。」
個人情報保護規則に基づく管理と情報管理体制の充実方針、情報流出時の信用・賠償・業績影響リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「事業の過程で入手したお客さまや取引先に関する情報については、個人情報保護規則を定め、適正な管理に細心の注意を払っております。今後も更なる情報管理体制の充実に努めてまいりますが、万一、情報の流出が発生した場合には、当社グループの社会的信用が失われ企業イメージを損ない、また損害賠償請求等によって業績に影響を与える可能性があります。」
個人情報保護規則に基づく管理、情報管理体制の充実方針、情報流出時の信用・賠償・業績影響リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「事業の過程で入手したお客さまや取引先に関する情報については、個人情報保護規則を定め、適正な管理に細心の注意を払っております。今後も更なる情報管理体制の充実に努めてまいりますが、万一、情報の流出が発生した場合には、当社グループの社会的信用が失われ企業イメージを損ない、また損害賠償請求等によって業績に影響を与える可能性があります。」
個人情報保護規則に基づく管理と情報管理体制の充実方針、および情報流出時の信用・賠償・業績影響リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「万一、情報の流出が発生した場合には、当社グループの社会的信用が失われ企業イメージを損ない、また損害賠償請求等によって業績に影響を与える可能性があります。」
情報流出による信用、企業イメージ、損害賠償および業績への影響リスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「万一、情報の流出が発生した場合には、当社グループの社会的信用が失われ企業イメージを損ない、また損害賠償請求等によって業績に影響を与える可能性があります。」
情報流出による信用、企業イメージ、損害賠償および業績への影響リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「万一、情報の流出が発生した場合には、当社グループの社会的信用が失われ企業イメージを損ない、また損害賠償請求等によって業績に影響を与える可能性があります。」
顧客・取引先情報の流出による信用、イメージ、賠償リスク。