現金及び現金同等物を月商1.5か月程度とする資金管理指標
FY2020に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
- FY2026年度末現金残高が増加有価証券報告書
「また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は71億8千4百万円となっております。」
年度末現金及び現金同等物は前年度末の69億3,599万8千円から71億8,436万4千円へ増加した。 - FY2026-H1中間期末現金残高が減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下資金という。)は、前連結会計年度末から3億4百万円資金が減少し、66億3千1百万円となりました。」
年度末現金残高を概ね月商1.5か月程度とする資金管理指標を維持するなか、中間期末の現金及び現金同等物は前年度末から3億400万円減少し、66億3,164万6千円となった。 - FY2025年度末現金残高が減少有価証券報告書
「また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は69億3千5百万円となっております。」
現金及び現金同等物は前年度末の84億8,145万1千円から69億3,599万8千円へ減少した。 - FY2025-H1中間期末現金残高が減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下資金という。)は、前連結会計年度末から12億6千6百万円資金が減少し、72億1千5百万円となりました。」
年度末現金及び現金同等物を概ね月商1.5か月程度とする資金管理指標を維持するなか、中間期末残高は前連結会計年度末から12億6,600万円減少した。 - FY2024年度末現金残高が増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は84億8千1百万円となっております。」
年度末現金及び現金同等物は84億8,145万1千円となり、前年度末から2億1,856万4千円増加した。 - FY2024-Q3四半期末現金残高が減少有価証券報告書
「これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産の増加6億5千4百万円、現金及び預金の減少4億7千万円、商品及び製品の増加3億3千5百万円によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から4億7,000万円減少し、当第3四半期末には77億8,614万4千円となった。年度末現金を概ね月商1.5か月程度とする資金管理指標自体に変更は記載されていない。 - FY2024-Q2四半期末現金残高が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下資金という。)は、前連結会計年度末から3億6千9百万円資金が増加し、86億2千6百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から3億6,947万8千円増加し、86億2,654万6千円となった。年度末現金を概ね月商1.5か月程度とする指標自体に変更はない。 - FY2024-Q1四半期末現金残高が増加有価証券報告書
「これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産の減少11億9千7百万円、現金及び預金の増加6億1千7百万円によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から6億1,700万円増加し、当第1四半期末には88億7,484万4千円となった。年度末現金を概ね月商1.5か月程度とする資金管理指標自体に変更は記載されていない。 - FY2023年度末現金残高が増加有価証券報告書
「また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は82億5千7百万円となっております。」
年度末現金を概ね月商1.5か月程度とする資金管理指標に関連し、現金及び現金同等物は前年度末から7億4,054万6千円増加し、82億5,706万8千円となった。 - FY2023-Q3四半期末現金残高が減少有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金の減少14億4千8百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少4億5千9百万円によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から14億4,800万円減少し、当第3四半期末には61億1,111万8千円となった。 - FY2023-Q2年度末比現金残高が減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下資金という。)は、前連結会計年度末から4億8千7百万円資金が減少し、70億2千9百万円となりました。」
年度末の現金及び現金同等物を概ね月商1.5か月程度とする資金管理指標を継続する一方、当第2四半期末残高は前連結会計年度末から4億8,742万7千円減少し、70億2,909万4千円となった。 - FY2023-Q1四半期末現金残高が減少有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金の減少20億8千万円、電子記録債権の増加3億3千4百万円によるものであります。」
第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から20億8千万円減少し、54億7,953万3千円となった。年度末現金を概ね月商1.5か月程度とする資金管理指標自体に変更は記載されていない。 - FY2022年度末現金残高が増加有価証券報告書
「また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は75億1千6百万円となっております。」
年度末の現金及び現金同等物は75億1,652万1千円となり、前年度末から11億6,799万4千円増加した。 - FY2022-Q3四半期末現金残高が減少有価証券報告書
「現金及び預金 6,487,543 6,425,007」
現金及び預金は2021年3月末の64億8,754万3千円から2021年12月末には64億2,500万7千円へ減少した。 - FY2022-Q2四半期末現金残高が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下資金という。)は、前連結会計年度末から1千1百万円資金が増加し、当第2四半期連結会計期間末には63億5千9百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から1,107万8千円増加し、63億5,960万4千円となった。月商1.5か月程度という年度末の資金管理指標自体に変更は記載されていない。 - FY2022-Q1四半期末現金残高が減少有価証券報告書
「現金及び預金 6,487,543 6,196,797」
現金及び預金は2021年3月末の64億8,754万3千円から2021年6月末には61億9,679万7千円へ減少した。年度末現金を概ね月商1.5か月程度とする指標自体に変更は記載されていない。 - FY2021年度末現金残高が増加有価証券報告書
「当社グループでは、設備計画や経済環境を踏まえ、連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高を概ね月商の1.5か月程度とすることを指標としております。」「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は63億4千8百万円となっております。」
月商1.5か月程度という資金管理指標を継続する一方、年度末の現金及び現金同等物は63億4,852万6千円となり、前年度末から18億1,322万7千円増加した。 - FY2021-Q3四半期末現金及び預金が増加有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金の増加10億2千7百万円、受取手形及び売掛金の減少7億3千8百万円、電子記録債権の増加4億3千6百万円によるものであります。」
四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末比10億2千7百万円増加した。月商1.5か月程度という資金管理指標との関係は本 filing では明示していない。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、設備計画や経済環境を踏まえ、連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高を概ね月商の1.5か月程度とすることを指標としております。」
連結会計年度末の現金及び現金同等物を概ね月商1.5か月程度とする資金管理上の指標を初めて抽出した。当年度末残高は45億3,529万8千円で、ほぼ指標どおりとしている。