Komori
オイレス工業(6282)・方針再掲

顧客視点を第一にした事業展開

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
顧客志向を軸とするサービス開発と共成長20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「お客さまの課題を革新的に解決し、お客さまと共に世界初・世界一を実現するための技術や製品の提供を続けます。」

    顧客課題の解決と顧客との共創を重視する事業運営方針を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「一般産業向け製品においては、インフラ整備の進行と設備投資の回復とともに建設機械・成形機向けや半導体製造装置などのFA機器向けなどが増加したことに加え、再生可能エネルギー分野向けが売上増加を後押ししました。」

    顧客・市場ニーズを捉え、複数の産業分野で製品・用途を拡大する顧客視点の事業運営を継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当企業グループはお客様のニーズに迅速かつ的確に対応することで受注の獲得に注力しており、特に大型プロジェクトの確実な受注や、欧米、中国、インド、アセアンでの非日系顧客開拓を推進してまいりました。」

    顧客ニーズへの迅速・的確な対応による受注獲得を基本姿勢として継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境にあって当企業グループは、軸受機器においてはお客様のニーズに迅速かつ的確に対応することで受注獲得に注力するとともに、欧米、中国、インド、アセアンでは非日系顧客の拡大に重点を置いた活動を推進してまいりました。」

    顧客ニーズへの迅速・的確な対応を起点に、受注獲得と顧客基盤の拡大を進める方針を継続している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境にあって当企業グループは、お客様のニーズに迅速かつ的確に対応することで受注の獲得に注力するとともに、欧米、中国、インド、アセアンでは非日系顧客の拡大に重点を置いた活動を推進してまいりました。」

    顧客ニーズへの迅速・的確な対応を起点に、受注獲得と顧客基盤の拡大を進める方針を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような状況の中でも、環境の変化を先取りし、柔軟かつ、すばやい対応を続け、将来の柱となる独創的な材料、製品を開発し続けてまいります。また、国内および海外における技術サービス体制を強化し、多様な市場ニーズに対応できるよう、オイレスブランドの確立を図ってまいります。」

    顧客・市場ニーズへの迅速な対応、技術サービス体制の強化及びブランド確立を継続している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境にあって当企業グループは、お客様のニーズに迅速かつ的確に対応することにより、国内メーカーからの受注獲得に努めるとともに、欧米、中国、インド、アセアンを重点としたグローバル展開を推進してまいりました。」

    顧客ニーズへの迅速・的確な対応を起点とする受注獲得とグローバル展開の方針を継続している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境にあって、当企業グループは、お客様のニーズに迅速かつ的確に対応することにより、国内メーカーからの新規受注獲得に努めるとともに、欧米、中国、インド、アセアンを重点としたグローバル展開を推進してまいりました。」

    顧客ニーズへの迅速・的確な対応を起点に、受注獲得とグローバル展開を進める方針を継続している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境にあって当企業グループは、お客様のニーズに迅速かつ的確に対応することにより日系メーカーからの受注獲得に努めるとともに、欧米、中国、インド、アセアンでは非日系メーカーに重点をおいたグローバル展開を推進してまいりました。」

    顧客ニーズへの迅速・的確な対応を起点に、受注獲得とグローバル展開を進める方針を継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような環境にあって当企業グループは、お客様のニーズに迅速かつ的確に対応することにより日系メーカーからの受注獲得に努めるとともに、欧米、中国、インド、アセアンでは非日系メーカーを重点としたグローバル展開を推進してまいりました。」

    顧客ニーズへの迅速・的確な対応を起点に受注とグローバル展開を進める方針を継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境にあって当企業グループは、お客様のニーズに迅速かつ的確に対応することにより、国内メーカーからの受注獲得に努めるとともに、欧米、中国、インド、アセアンを重点としたグローバル展開を推進してまいりました。」

    顧客ニーズへの迅速・的確な対応を通じた国内受注獲得とグローバル展開の方針を継続している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境にあって、当企業グループは、お客様のニーズに迅速かつ的確に対応することにより、国内メーカーからの新規受注獲得に努めるとともに、欧米、中国、インド、アセアンを重点としたグローバル展開を推進してまいりました。」

    顧客ニーズへの迅速・的確な対応を通じて国内受注とグローバル展開を進める方針を継続している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「「お客様の視点による世界初、世界一の製品・技術を開発する」をテーマに、将来の柱となる独創的な材料、製品開発にスピーディーに取組むとともに、国内及び海外における技術サービス体制を強化し、かつ、多様な市場ニーズにもこたえられるような製品とサービスの開発により、競合他社との比較優位性を高める」

    顧客視点を起点に製品・技術とサービスを開発する方針を、課題への対応テーマとして継続している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当企業グループは、顧客視点を第一に、グローバル市場への展開を強化してまいります。」

    顧客視点を第一にする事業運営方針を継続している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当企業グループは、顧客視点を第一に、グローバル市場への展開を強化してまいります。」

    顧客視点を第一にする事業運営方針を継続している。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当企業グループは、顧客視点を第一に、グローバル市場への展開を強化してまいります。」

    事業展開における基本姿勢として顧客視点を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オイレス工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客視点を第一にした事業展開|オイレス工業(6282)の変遷 | Komori