オイレス工業(6282)・事実再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間の期首から、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国基準を適用する米国子会社を除き、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則すべてのリースについて資産及び負債を認識することといたしました。なお、本基準の適用による当社グループの財政状態及び経営成績に与える影響は軽微であります。」
対象となる海外子会社等へのIFRS第16号の適用と、財政状態及び経営成績への影響が軽微であるとの説明を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間の期首から、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国基準を適用する米国子会社を除き、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則すべてのリースについて資産及び負債を認識することといたしました。なお、本基準の適用による当社グループの財政状態及び経営成績に与える影響は軽微であります。」
当第1四半期会計期間の期首から、対象となる海外子会社等にIFRS第16号を適用し、借手のリースを原則として資産・負債に認識している。財政状態及び経営成績への影響は軽微としている。