Komori
オイレス工業(6282)・方針再掲

摩擦・摩耗・潤滑・振動制御を中核とする独自技術の追求

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-05-30。

18記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – 2026-05-302016: 220162017: 220172018: 220182019: 320192020: 120202021: 220212022: 220222023: 020232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
摩擦・摩耗・潤滑・振動制御の独自コア技術深化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-30再掲株主総会

    「これまでに築いてきた摩擦・摩耗・振動の技術を活かし新技術・新規事業の創出と基盤強化に取り組み」

    摩擦・摩耗・振動の技術を基盤とする価値創造方針を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当企業グループは長年の研究開発で培ってきた摩擦・摩耗・潤滑に関わるトライボロジー技術と、免震・制震をはじめとしたダンピング(振動制御)技術の2つをコア技術とする強みを活かし、軸受機器、構造機器、建築機器の分野を中心に、お客様とともに製品が「世界初・世界一」を実現するための新製品開発や既存製品の改良開発をスピーディに取り組んでおります。」

    二つのコア技術を基盤に、各事業で世界初・世界一につながる新製品及び改良製品を開発する方針を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「コア技術である摩擦・摩耗・振動の技術「トライボロジー&ダンピング」によって社会課題の解決と企業価値向上をはかる」

    トライボロジー&ダンピングを価値創造の中核に置く方針を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当企業グループのコア技術である摩擦・摩耗・振動の技術「トライボロジー&ダンピング」によって社会課題の解決と企業価値向上をはかる」

    トライボロジー及びダンピングをコア技術として社会課題解決と企業価値向上につなげる方針を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「そして、その価値創造を支えるものが、「摩擦」「摩耗」「潤滑」にかかわるトライボロジー技術と、ダンピング(振動制御)技術の2つのコア技術のたゆまぬ探求です。」

    トライボロジー技術とダンピング技術を価値創造の中核に置き、継続的に追求する方針を再確認している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「トライボロジー技術(摩擦・摩耗・潤滑)とダンピング技術(振動制御)を究め、「世界に一つ」の製品を創り出す市場創造企業」

    トライボロジー技術とダンピング技術を中核に、独自製品を創出する長期ビジョンを継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「トライボロジー技術(摩擦・摩耗・潤滑)とダンピング技術(振動制御)を究め、「世界に一つ」の製品を創り出す市場創造企業」

    トライボロジー技術とダンピング技術を中核に、独自製品を創出する長期ビジョンを継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「トライボロジー技術(摩擦・摩耗・潤滑)とダンピング技術(振動制御)を究め、「世界に一つ」の製品を創り出す市場創造企業」

    トライボロジー技術とダンピング技術を中核に置き、独自製品を創出する方針を継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当企業グループは、「オイルレスベアリングの総合メーカーとして世界のリーダーとなり、技術で社会に貢献する」という経営理念の下、独創的な研究開発によって摩擦・摩耗・潤滑というコア技術を極め、これをグローバルに展開し、それにより社会に貢献することを今日の経営の基本としております。」

    摩擦・摩耗・潤滑をコア技術として研究開発とグローバル展開の中心に置く方針を継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当企業グループは、「オイルレスベアリングの総合メーカーとして世界のリーダーとなり、技術で社会に貢献する」という経営理念の下、独創的な研究開発によって摩擦・摩耗・潤滑というコア技術を極め、これをグローバルに展開し、それにより社会に貢献することを今日の経営の基本としております。」

    摩擦・摩耗・潤滑をコア技術として研究開発とグローバル展開の中心に置く方針を継続している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当企業グループは長年の研究開発で培ってきた摩擦・摩耗・潤滑に関わるトライボロジー技術と、免震・制震をはじめとしたダンピング(振動制御)技術をコア技術とする強みを活かし、軸受機器、構造機器、建築機器の分野を中心に、お客様のニーズに対応し「世界初・世界一」となる新製品の開発や既存製品の改良開発をスピーディに取り組んでおります。」

    トライボロジー技術と振動制御技術を基盤に、世界初・世界一の新製品及び既存製品の改良開発を継続している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当企業グループは、「オイルレスベアリングの総合メーカーとして世界のリーダーとなり、技術で社会に貢献する」という経営理念の下、独創的な研究開発によって摩擦・摩耗・潤滑というコア技術を極め、これをグローバルに展開し、それにより社会に貢献することを今日の経営の基本としております。」

    摩擦・摩耗・潤滑をコア技術として研究開発とグローバル展開の中心に置く方針を継続している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当企業グループは、「オイルレスベアリングの総合メーカーとして世界のリーダーとなり、技術で社会に貢献する」という経営理念の下、独創的な研究開発によって摩擦・摩耗・潤滑というコア技術を極め、これをグローバルに展開し、それにより社会に貢献することを今日の経営の基本としております。」

    摩擦・摩耗・潤滑をコア技術として研究開発とグローバル展開の中心に置く方針を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当企業グループは、長年培ってきた「摩擦」「摩耗」「潤滑」にかかわるトライボロジー技術と、免震・制震をはじめとしたダンピング(振動制御)技術という二つのコア技術を持つ強みを活かし、これからも軸受機器、構造機器、建築機器の分野において、世界中のお客様から必要とされる存在であり続けるようにします。」

    トライボロジー技術と振動制御技術を二つのコア技術として各事業の基盤に置く方針を継続している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「当企業グループは長年の研究開発で培ってきた摩擦・摩耗・潤滑に関わるトライボロジー技術と、免震・制震をはじめとしたダンピング(振動制御)技術をコア技術とする強みを活かし、軸受機器、構造機器、建築機器の分野を中心に、お客様のニーズに対応し「世界初・世界一」となる新製品の開発や既存製品の改良開発をスピーディに取り組んでおります。」

    摩擦・摩耗・潤滑及び振動制御を中核技術として、各事業の新製品・改良開発に取り組む方針を継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当企業グループは、創業時から「摩擦」「摩耗」「潤滑」、その後「振動制御」を加えたオイレスのコア技術の研究・開発を経営の中心に据え、独創的な製品を市場に投入することでお客様の満足度を高めてまいりました。今後もこのコアコンピタンス(中核とする独自の技術や能力)を追求し、更なる飛躍を目指したいと考えております。」

    摩擦・摩耗・潤滑・振動制御を中核とする研究開発方針を継続している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当企業グループは、創業時から「摩擦」「摩耗」「潤滑」、その後「振動制御」を加えたオイレスのコア技術の研究・開発を経営の中心に据え、独創的な製品を市場に投入することでお客様の満足度を高めてまいりました。今後もこのコアコンピタンス(中核とする独自の技術や能力)を追求し、更なる飛躍を目指したいと考えております。」

    摩擦・摩耗・潤滑・振動制御を中核とする研究開発方針を継続している。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当企業グループは、創業時から「摩擦」「摩耗」「潤滑」、その後「振動制御」を加えたオイレスのコア技術の研究・開発を経営の中心に据え、独創的な製品を市場に投入することでお客様の満足度を高めてまいりました。今後もこのコアコンピタンス(中核とする独自の技術や能力)を追求し、更なる飛躍を目指したいと考えております。」

    4つの技術領域をコア技術として研究開発の中心に置く継続方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オイレス工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-30の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
摩擦・摩耗・潤滑・振動制御を中核とする独自技術の追求|オイレス工業(6282)の変遷 | Komori