不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスク
FY2017に初出。21回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。52社中24社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、長期保有を目的とした市場性のある株式を保有しておりますが、今後全般的に大幅な株価下落が続いた場合には、当該株式に減損又は評価損が発生し、当社グループの経営成績に影響を及ぼすとともに自己資本比率の低下を招く恐れがあります。」
市場性株式の株価下落による減損・評価損および自己資本比率低下のリスクを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは長期保有を目的とした市場性のある株式を保有しておりますが、今後全般的に大幅な株価下落が続いた場合には、当該株式に減損又は評価損が発生し、当社グループの経営成績に影響を及ぼすとともに自己資本比率の低下を招く恐れがあります。」
従来の不動産・有価証券の収益性・価額低下という一括記載から、今回のリスクでは市場性株式の株価下落による減損・評価損と、固定資産の減損を分けて記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが保有しております不動産及び有価証券に関しまして、収益性や価額が著しく低下した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有不動産・有価証券の収益性または価額低下による業績影響リスクを再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと総括的に記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
不動産・有価証券の収益性・価額低下による減損リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと総括的に記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループが保有しております不動産及び有価証券に関しまして、収益性や価額が著しく低下した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有不動産および有価証券の収益性・価額が著しく低下した場合の業績影響をリスクとして記載している。