瑞光(6279)・目標再掲
グローバルマーケットにおけるシェア拡大
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外市場への展開による業容拡大75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風77社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。59社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「利益面におきましては、市場シェア拡大を目的とした受注活動を継続しており、戦略的な施策の影響などから当社海外グループ会社の利益率は低下いたしました。」
市場シェア拡大を目的とした受注活動を継続していると記載し、既存のシェア拡大方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社グループでは、中長期的な企業価値向上や持続的な成長を目指し、市場シェアを拡大するべく、国内外問わず積極的に業務を展開いたしました。」
中長期的な企業価値向上・持続的成長に向け、市場シェア拡大を目指して国内外で業務を展開したと再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「持続的成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、市場シェア拡大に努めました。」
グローバル市場でのブランド確立とは別に、市場シェア拡大を経営上の目標として明示している。アジア・南米拠点の生産体制、サービス力、サポート力の向上が手段として記載されている。