瑞光(6279)・リスク再掲直近の株主総会(2026-04-17)では「前進」
取引・ガバナンス・労務上のコンプライアンス問題による信用・業績影響リスク
FY2023に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-04-17。
7記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法令・許認可・規制違反による行政処分リスク42社が書いているテーマ・逆風42社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-17前進株主総会
「コンプライアンス委員会は、「瑞光グループ倫理方針」等の社内規程やコンプライアンス遵守の取り組み、全社向け研修をはじめとする各種の啓発活動を行う。」
コンプライアンス委員会、内部通報窓口、外部窓口、研修等による対応体制を具体的に記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
取引・ガバナンス・労務上のコンプライアンス問題による信用・業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引・ガバナンス・労務上のコンプライアンス問題による信用・業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
取引・ガバナンス・労務上のコンプライアンス問題による信用・業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
取引・ガバナンス・労務上のコンプライアンス問題による信用・業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引・ガバナンス・労務上のコンプライアンス問題による信用・業績影響リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループに、以上のような取引又はガバナンスや労務におけるコンプライアンス上の問題が発生した場合、各種ステークホルダーとの関係の悪化、遮断、関係官庁等による処分や社会的信用の失墜等により、当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。」
下請法・競争法、会社法、労働基準法等に関するコンプライアンス問題が、ステークホルダーとの関係、行政処分、社会的信用、経営成績・財政状態に影響するリスクを初めて独立項目として記載している。