為替換算調整勘定の減少を伴う純資産の減少
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。
- FY2027-H1中間期末の純資産実績を更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ110百万円減少し、36,213百万円となりました。為替換算調整勘定が693百万円増加いたしましたが、自己株式が478百万円増加及び利益剰余金が305百万円減少いたしました。」
中間期末の純資産は36,213百万円となり、前連結会計年度末から110百万円減少した。為替換算調整勘定は693百万円増加した一方、自己株式と利益剰余金が純資産を押し下げた。 - FY2026-H1中間期末の純資産実績を更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ747百万円減少し、33,552百万円となりました。利益剰余金が184百万円増加いたしましたが、為替換算調整勘定が964百万円減少いたしました。」
中間期末の純資産は33,552百万円となり、前連結会計年度末から747百万円減少した。利益剰余金の増加を為替換算調整勘定の減少が上回った。 - FY2025通期末の純資産実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ483百万円減少し34,268百万円となりました。為替換算調整勘定が1,143百万円増加いたしましたが、利益剰余金が1,184百万円及びその他有価証券評価差額金が550百万円減少いたしました。」
通期末純資産は34,268百万円となり、為替換算調整勘定の増加を利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が上回った。 - FY2025-H1中間期末の純資産実績を更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ300百万円増加し、35,052百万円となりました。利益剰余金が969百万円及びその他有価証券評価差額金が374百万円減少いたしましたが、為替換算調整勘定が1,553百万円増加いたしました。」
中間期末の純資産は35,052百万円となり、前連結会計年度末から300百万円増加した。利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の減少を、為替換算調整勘定の1,553百万円増加が上回った。 - FY2025-Q1第1四半期末の資産・負債・純資産実績を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ180百万円増加し49,451百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ815百万円増加し15,334百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ634百万円減少し34,117百万円となりました。為替換算調整勘定が685百万円増加いたしましたが、利益剰余金が1,022百万円及びその他有価証券評価差額金が375百万円減少いたしました。」
第1四半期末の資産合計は49,451百万円、負債合計は15,334百万円、純資産合計は34,117百万円となった。為替換算調整勘定は増加した一方、利益剰余金とその他有価証券評価差額金は減少した。 - FY2024通期末の資産・負債・純資産実績を更新有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ1,663百万円増加し34,752百万円となりました。為替換算調整勘定が816百万円、利益剰余金が377百万円及び旧本社売却による土地再評価差額金の取崩しにより413百万円増加いたしました。」
通期末の資産合計49,271百万円、負債合計14,519百万円、純資産34,752百万円へ更新した。為替換算調整勘定、利益剰余金、旧本社売却に伴う土地再評価差額金の取崩しにより純資産が増加した。 - FY2024-Q3第3四半期末の資産・負債・純資産実績を更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,590百万円増加し、34,678百万円となりました。為替換算調整勘定が1,223百万円及び利益剰余金が305百万円増加いたしました。」
第3四半期末の純資産は34,678百万円となり、前期末から1,590百万円増加した。為替換算調整勘定1,223百万円と利益剰余金305百万円の増加を要因として記載している。総資産は50,864百万円、負債合計は16,185百万円となった。 - FY2024-Q2第2四半期末の純資産実績を更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ819百万円増加し、33,907百万円となりました。利益剰余金が214百万円減少いたしましたが、為替換算調整勘定が893百万円及びその他有価証券評価差額金が115百万円増加いたしました。」
第2四半期末の純資産は33,907百万円となり、前連結会計年度末から819百万円増加した。利益剰余金は減少した一方、為替換算調整勘定とその他有価証券評価差額金が増加した。 - FY2024-Q1第1四半期末の純資産実績を更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ290百万円減少し32,797百万円となりました。為替換算調整勘定が313百万円増加いたしましたが、利益剰余金が674百万円減少いたしました。」
第1四半期末の純資産は32,797百万円となり、前連結会計年度末から290百万円減少した。為替換算調整勘定は増加した一方、利益剰余金が減少した。 - FY2023通期末の純資産実績を更新有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ3,032百万円増加し33,088百万円となりました。その他有価証券評価差額金が109百万円減少いたしましたが、利益剰余金が2,380百万円及び為替換算調整勘定が751百万円増加いたしました。」
通期末の純資産は33,088百万円となり、利益剰余金2,380百万円と為替換算調整勘定751百万円の増加などにより、前期末から3,032百万円増加した。 - FY2023-Q3第3四半期末の純資産実績を更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,831百万円増加し、32,887百万円となりました。為替換算調整勘定が1,693百万円及び利益剰余金が1,178百万円増加いたしました。」
第3四半期末の純資産は32,887百万円となり、前連結会計年度末から2,831百万円増加した。為替換算調整勘定1,693百万円、利益剰余金1,178百万円の増加を要因として記載している。 - FY2023-Q2第2四半期末の純資産実績を更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,161百万円増加し、32,217百万円となりました。為替換算調整勘定が1,635百万円及び利益剰余金が564百万円増加いたしました。」
第2四半期末の純資産は32,217百万円となり、前連結会計年度末から2,161百万円増加した。為替換算調整勘定1,635百万円および利益剰余金564百万円の増加を要因として記載している。 - FY2023-Q1第1四半期末の純資産実績を更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ720百万円増加し30,775百万円となりました。利益剰余金が139百万円減少いたしましたが、為替換算調整勘定が877百万円増加いたしました。」
第1四半期末の純資産は30,775百万円となり、前連結会計年度末から720百万円増加した。利益剰余金は139百万円減少した一方、為替換算調整勘定は877百万円増加している。 - FY2022-Q3第3四半期末の資産・負債・純資産実績を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ9,295百万円増加し、51,621百万円となりました。建設仮勘定が4,782百万円、受取手形及び売掛金が1,591百万円及び原材料及び貯蔵品が167百万円減少いたしましたが、建物及び構築物が5,834百万円、仕掛品が4,062百万円、現金及び預金が2,376百万円、電子記録債権が1,724百万円、機械装置及び運搬具が229百万円及び投資有価証券が153百万円増加いたしました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ7,867百万円増加し、22,712百万円となりました。電子記録債務が155百万円減少しましたが、前受金が3,691百万円、長期借入金が2,750百万円、長期未払金が477百万円、未払法人税等が351百万円、支払手形及び買掛金が295百万円及び短期借入金が250百万円増加いたしました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,428百万円増加し、28,909百万円となりました。為替換算調整勘定が792百万円、利益剰余金が513百万円及びその他有価証券評価差額金が105百万円増加いたしました。」
第3四半期末の総資産は51,621百万円、負債合計は22,712百万円、純資産合計は28,909百万円となった。建物及び構築物、仕掛品、現金及び預金、電子記録債権、長期借入金、前受金などの増加を記載している。純資産は為替換算調整勘定、利益剰余金、その他有価証券評価差額金の増加により増加した。 - FY2022-Q2第2四半期末の資産・負債・純資産実績を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ5,018百万円増加し、47,344百万円となりました。建設仮勘定が5,088百万円、現金及び預金が1,988百万円及び原材料及び貯蔵品が196百万円減少いたしましたが、建物及び構築物が5,863百万円、電子記録債権が2,021百万円、仕掛品が1,933百万円、受取手形及び売掛金が971百万円及び機械装置及び運搬具が253百万円増加いたしました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ3,653百万円増加し、18,498百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,365百万円増加し、28,846百万円となりました。為替換算調整勘定が745百万円及び利益剰余金が555百万円増加いたしました。」
第2四半期末の総資産は47,344百万円、負債合計は18,498百万円、純資産合計は28,846百万円となった。建設仮勘定が減少し、建物及び構築物、電子記録債権、仕掛品、売上債権などが増加している。純資産は為替換算調整勘定と利益剰余金の増加により増加した。 - FY2022-Q1第1四半期末の純資産実績を更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ394百万円増加し27,874百万円となりました。利益剰余金が162百万円減少しましたが、為替換算調整勘定が551百万円増加いたしました。」
第1四半期末の純資産は27,874百万円となり、前連結会計年度末から394百万円増加した。利益剰余金は162百万円減少した一方、為替換算調整勘定は551百万円増加した。 - FY2021通期末の純資産実績を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,370百万円増加し27,480百万円となりました。為替換算調整勘定が160百万円減少いたしましたが、利益剰余金が1,390百万円及びその他有価証券評価差額金が124百万円増加いたしました。」
通期末の純資産は27,480百万円へ増加した。利益剰余金とその他有価証券評価差額金が増加した一方、為替換算調整勘定は160百万円減少した。 - FY2021-Q3第3四半期末の純資産実績に更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ246百万円増加し、26,356百万円となりました。為替換算調整勘定が375百万円減少いたしましたが、利益剰余金が480百万円及びその他有価証券評価差額金が124百万円増加いたしました。」
第3四半期末の純資産は26,356百万円となった。利益剰余金およびその他有価証券評価差額金が増加した一方、為替換算調整勘定は375百万円減少している。 - FY2021-Q2第2四半期末の資産・負債・純資産実績に更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3,694百万円増加し、38,637百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ3,905百万円増加し、12,738百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ211百万円減少し、25,898百万円となりました。」
第2四半期末の総資産は38,637百万円、負債合計は12,738百万円、純資産合計は25,898百万円となった。純資産は利益剰余金が増加した一方、為替換算調整勘定が466百万円減少したことなどにより減少している。 - FY2021-Q1第1四半期末の資産・負債・純資産実績に更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ4,095百万円増加し39,038百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,795百万円増加し13,627百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ699百万円減少し25,410百万円となりました。」
第1四半期末の資産合計は39,038百万円、負債合計は13,627百万円、純資産合計は25,410百万円となった。為替換算調整勘定435百万円および利益剰余金207百万円の減少により純資産が減少している。 - FY2020通期末の資産・負債・純資産実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,541百万円減少し34,942百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,798百万円減少し8,832百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,256百万円増加し26,110百万円となりました。」
通期末の資産合計34,942百万円、負債合計8,832百万円、純資産合計26,110百万円へ更新された。純資産は利益剰余金1,396百万円の増加等により増加した一方、為替換算調整勘定は267百万円減少した。 - FY2020-Q3第3四半期末の資産・負債・純資産実績に更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,476百万円減少し、36,007百万円となりました。電子記録債権が1,077百万円及び原材料及び貯蔵品が540百万円増加いたしましたが、現金及び預金が2,819百万円、受取手形及び売掛金が914百万円及び建物及び構築物が184百万円減少いたしました。 負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,655百万円減少し、10,974百万円となりました。前受金が475百万円増加いたしましたが、支払手形及び買掛金が1,594百万円、電子記録債務が951百万円及び未払法人税等が572百万円減少いたしました。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べ178百万円増加し、25,032百万円となりました。為替換算調整勘定が574百万円減少いたしましたが、利益剰余金が689百万円増加いたしました。」
第3四半期末の総資産は36,007百万円、負債合計は10,974百万円、純資産合計は25,032百万円となった。電子記録債権・原材料及び貯蔵品・前受金・利益剰余金が増加した一方、現金及び預金、売上債権、仕入債務、電子記録債務、為替換算調整勘定などが減少している。 - FY2020-Q2第2四半期末の資産・負債・純資産実績に更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ815百万円減少し、37,668百万円となりました。電子記録債権が1,302百万円、仕掛品が720百万円及び原材料及び貯蔵品が275百万円増加いたしましたが、現金及び預金が2,272百万円及び受取手形及び売掛金が590百万円減少いたしました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,083百万円減少し、12,547百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ267百万円増加し、25,120百万円となりました。為替換算調整勘定が251百万円減少いたしましたが、利益剰余金が538百万円増加いたしました。」
第2四半期末の総資産は37,668百万円、負債合計は12,547百万円、純資産合計は25,120百万円となった。電子記録債権、仕掛品、原材料及び貯蔵品、利益剰余金が増加した一方、現金及び預金、売上債権、負債合計、為替換算調整勘定は減少している。 - FY2020-Q1第1四半期末実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ16百万円減少し、24,837百万円となりました。 為替換算調整勘定が148百万円増加いたしましたが、利益剰余金が153百万円が減少いたしました」
第1四半期末の純資産合計は24,837百万円となり、前連結会計年度末から16百万円減少した。為替換算調整勘定は148百万円増加した一方、利益剰余金は153百万円減少している。 - FY2019通期実績に更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ667百万円増加し、24,853百万円となりました。為替換算調整勘定が727百万円減少いたしましたが、利益剰余金が1,349百万円が増加いたしました。」
通期末の純資産は24,853百万円となり、利益剰余金が1,349百万円増加した一方、為替換算調整勘定は727百万円減少した。 - FY2019-Q3第3四半期末実績に更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ26百万円増加し、24,212百万円となりました。為替換算調整勘定が552百万円減少いたしましたが、利益剰余金が577百万円増加いたしました。」
第3四半期末の純資産は24,212百万円で、前連結会計年度末から26百万円増加した。利益剰余金は577百万円増加した一方、為替換算調整勘定は552百万円減少している。 - FY2019-Q2第2四半期末実績に更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ44百万円減少し、24,141百万円となりました。利益剰余金が447百万円増加いたしましたが、為替換算調整勘定が490百万円減少いたしました。」
第2四半期末の純資産は24,141百万円で、前連結会計年度末から44百万円減少した。利益剰余金は増加した一方、為替換算調整勘定は490百万円減少している。 - FY2019-Q1第1四半期末実績に更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ202百万円減少し23,983百万円となりました。 為替換算調整勘定が279百万円減少いたしました。」
第1四半期末の純資産は23,983百万円で、前連結会計年度末から202百万円減少した。為替換算調整勘定は279百万円減少している。 - FY2018-Q3第3四半期末実績に更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ213百万円増加し、23,765百万円となりました。為替換算調整勘定が68百万円、その他有価証券評価差額金が65百万円及び利益剰余金が55百万円増加いたしました。」
第3四半期末の純資産は23,765百万円で、前連結会計年度末から213百万円増加した。為替換算調整勘定も68百万円増加しており、前期末からの減少傾向とは異なる実績を記載している。 - FY2018-Q2第2四半期末実績に更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ183百万円増加し、23,735百万円となりました。為替換算調整勘定が203百万円減少いたしましたが、利益剰余金が311百万円増加いたしました。」
第2四半期末の純資産は23,735百万円で、前連結会計年度末から183百万円増加した。為替換算調整勘定は203百万円減少し、利益剰余金は311百万円増加している。 - FY2018-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ294百万円減少し23,257百万円となりました。為替換算調整勘定が234百万円及び利益剰余金が111百万円減少いたしました。」
第1四半期末の純資産は23,257百万円で、前連結会計年度末から294百万円減少した。為替換算調整勘定は234百万円、利益剰余金は111百万円減少している。 - FY2017通期実績に更新有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ148百万円増加し23,551百万円となりました。為替換算調整勘定が548百万円減少いたしましたが、利益剰余金が502百万円及びその他有価証券評価差額金が192百万円増加いたしました。」
通期では純資産が23,551百万円に増加した一方、為替換算調整勘定は548百万円減少したと記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「純資産合計は、前連結会計年度末に比べ976百万円減少し、22,426百万円となりました。利益剰余金が313百万円増加いたしましたが、為替換算調整勘定が1,383百万円減少いたしました。」
第3四半期会計期間末の純資産は22,426百万円となり、為替換算調整勘定が1,383百万円減少したと記載している。