瑞光(6279)・方針再掲
受取手形・売掛金・契約資産の独立掲記
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
契約資産発生に伴う売掛金表示変更6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において、「流動資産」に表示していた「受取手形、売掛金及び契約資産」は、開示の明瞭性を高めるために当連結会計年度から独立掲記しております。」
受取手形、売掛金及び契約資産を独立掲記する表示方法を継続している。前連結会計年度の比較数値も組み替えて表示している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「前連結会計年度において、「流動資産」に表示していた「受取手形、売掛金及び契約資産」は、開示の明瞭性を高めるために当連結会計年度から独立掲記しております。」
開示の明瞭性を高めるため、従来一括表示していた受取手形、売掛金及び契約資産を当連結会計年度から独立掲記した。前連結会計年度の10,027,238千円についても、受取手形、売掛金、契約資産に組み替えて表示している。