技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスク
FY2017に初出。21回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、他社と差別化できる技術とノウハウを蓄積し、自社が保有する技術等については特許権等の取得による保護を図っているほか、他社の知的財産権に対する侵害のないよう知財課を中心に弁護士や弁理士と協働して、リスク管理に取り組んでおります。」
技術・ノウハウの蓄積、特許権等による保護、知財課と弁護士・弁理士の協働による知的財産権リスク管理を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2020対処有価証券報告書
「当社グループは、他社と差別化できる技術とノウハウを蓄積し、自社が保有する技術等については特許権等の取得による保護を図るほか、他社の知的財産権に対する侵害のないよう知財課を中心に顧問弁護士や弁理士により、リスク管理に取り組んでおります。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクに対し、特許権等による保護と、知財課・顧問弁護士・弁理士によるリスク管理を具体的に記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「技術やノウハウが流出し他社で利用されることにより競争力を損なう可能性があること、反対に他社の知的財産権を当社グループが侵害したと主張され紛争となった場合には、当社グループの財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
技術・ノウハウ流出と他社知的財産権侵害主張の双方のリスクを再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと総括的に記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
技術・ノウハウ流出および知的財産権紛争リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと総括的に記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「技術やノウハウが流出し他社で利用されることにより競争力を損なう可能性があること、反対に他社の知的財産権を当社グループが侵害したと主張され紛争となった場合には、当社グループの財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自社技術・ノウハウの流出による競争力低下と、他社知的財産権の侵害主張・紛争による財政状態および業績への影響を両面のリスクとして記載している。