瑞光(6279)・事実海外売上・海外受注比率を更新
海外受注・海外売上を含む国際事業基盤
FY2019に初出。。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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海外受注・売上中心の国際事業基盤5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025海外売上・海外受注比率を更新有価証券報告書
「国内売上高は889百万円減少し、3,828百万円となりました。海外売上高は897百万円減少し、16,121百万円となりました。」
海外売上高は16,121百万円、売上全体に占める割合は80.9%となった。海外受注高比率は78.2%で、海外受注・売上が引き続き事業の大半を占めている。 - FY2024海外売上・海外受注比率を更新有価証券報告書
「海外売上高は4,063百万円減少し、17,019百万円となりました。」
海外売上高は17,019百万円、輸出販売高は17,019百万円で輸出割合78.3%となった。海外受注高は16,525百万円、受注高に対する海外受注高の割合は82.5%と更新されている。 - FY2023海外売上・海外受注比率を更新有価証券報告書
「国内売上高は681百万円減少し、5,421百万円となりました。海外売上高は3,605百万円増加し、21,083百万円となりました。」
海外売上高は21,083百万円となり、国内売上高5,421百万円を上回った。輸出販売割合は79.5%、受注高に対する海外受注高の割合は71.7%と更新されている。 - FY2021海外売上・海外受注比率を更新有価証券報告書
「海外売上高は、子会社瑞光(上海)電気設備有限公司で小児用紙オムツ製造機械の売上が減少したことなどから411百万円減少し、15,944百万円となりました。」
海外売上高は15,944百万円となった。また、受注高に対する海外受注高の割合は72.0%と記載され、前年度の61.5%から上昇している。 - FY2020海外受注・海外販売実績を更新有価証券報告書
「受注高に対する海外受注高の割合は、当連結会計年度61.5%であります。海外売上高は16,355百万円となりました。」
海外受注高比率は61.5%となり、海外売上高は16,355百万円へ更新された。 - FY2019初出有価証券報告書
「受注高に対する海外受注高の割合は、当連結会計年度63.6%であります。国内売上高は3,558百万円増加し、11,154百万円となりました。海外売上高は773百万円増加し、15,270百万円となりました。」
当年度の受注高に占める海外受注高の割合は63.6%、海外売上高は15,270百万円であり、国内売上高11,154百万円を上回っている。