ユニオンツール(6278)・目標再掲
将来の更なる成長
FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応の装置開発・生産強化による成長4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「これらの需要の規模や持続力は依然不透明ですが、この強い動きは新たな時代への一歩と理解しており、当社グループの産業界での地位をもう一段高みに導くものだと思っております。」
需要の規模・持続力には不透明感があるとしつつ、事業環境の変化を将来の地位向上につなげる方向性が継続して示されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「原価低減に資する新たな内製製造設備の開発・投入強化を進め、利益の向上を目指しております。」
設備の開発・投入強化を通じて利益向上を目指す将来成長の方向性が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「最新鋭設備の配置推進によるコスト削減効果を見込むことにより、売上と利益の両方の拡大を目指しております。当第3四半期においては、移転のための一時的な稼働減等に備え在庫の拡充等を行うことにより、移転時の機会損失を防ぎながら安定的な成長の準備を行っております。」
最新鋭設備と在庫拡充によって移転時の機会損失を防ぎ、売上・利益の双方を拡大するという将来成長の方向性が継続して示されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「最新鋭設備の配置推進によるコスト削減効果も見込み、売上と利益の両方の拡大を目指しております。」
設備配置とコスト削減を通じて売上・利益の双方を拡大するという、将来の成長目標が継続して示されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「永続的な成長のためにも中期的な目標である「売上高営業利益率20%台定着」に近づけるよう各種対策を講じてまいる所存であります。」
永続的な成長を目指す姿勢が継続して示されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当連結会計年度は将来の更なる成長のため自社製製造設備のあらゆる改良と新製品製造開発ラインの増強を最優先課題として取組んでおります」
将来の更なる成長を目的に、製造設備の改良と新製品製造開発ラインの増強を当連結会計年度の最優先課題とする方針が継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「これらの製品は市場での評価も高く、今後の成長を期待させるものに育ちつつあります。」
新製品の市場評価を将来の成長につなげる方向性が継続して示されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「将来の更なる成長のため」
製造設備改良や新製品製造開発ライン増強の目的として、将来の更なる成長が掲げられている。