FY2016の減収減益
FY2016に初出。37回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-03-03。直近の記載は2026-08-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに8社。
- 2026-08-14実績引用決算
「売上高は9億28百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は1億4百万円(前年同期は77百万円の損失)、経常利益は1億19百万円(前年同期は80百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億91百万円(前年同期は5億66百万円の損失)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益を計上し、前年同期の損失から黒字へ転換した。 - FY2027-H1中間営業黒字・最終黒字回復有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績につきまして、売上高は9億28百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は1億4百万円(前年同期は77百万円の損失)、経常利益は1億19百万円(前年同期は80百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億91百万円(前年同期は5億66百万円の損失)となりました。」
中間連結会計期間の経営成績は、売上高が前年同期比4.6%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益を計上し、前年同期の損失から黒字へ転換した。 - FY2025通期減収・赤字拡大・減損計上有価証券報告書
「当連結会計年度の当社グループの経営成績につきましては、売上高は20億64百万円(前年同期比10.8%減)となりました。また、損益面におきましては、営業損失1億40百万円(前年同期は1億12百万円の損失)、経常損失1億26百万円(前年同期は84百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は7億31百万円(前年同期は1億62百万円の損失)となりました。」
売上高が前年同期比10.8%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失がいずれも拡大した。 - 2026-03-03実績引用株主総会
「売上高20億64百万円(前年同期比10.8%減)となりました。また、損益面におきましては、営業損失1億40百万円(前年同期は1億12百万円の損失)、経常損失1億26百万円(前年同期は84百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する当期純損失は7億31百万円(前年同期は1億62百万円の損失)となりました。」
2025年12月期の減収、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失を実績として記載した。 - FY2026-H1中間減収・赤字拡大・減損計上有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの経営成績につきましては、売上高9億72百万円(前年同期比23.9%減少)となりました。また、利益面におきましては、営業損失77百万円(前年同期は11百万円の損失)、経常損失80百万円(前年同期は8百万円の利益)となり、親会社株主に帰属する中間純損失は5億66百万円(前年同期は16百万円の利益)となりました。」
売上高が前年同期比23.9%減となり、営業損失77百万円、経常損失80百万円、親会社株主に帰属する中間純損失566百万円を計上した。445百万円超の減損損失も発生し、前年同期の利益から大幅な損失へ転じている。 - FY2024通期増収・営業赤字化・最終赤字有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は23億14百万円(前年同期比1.2%増)、営業損失1億12百万円(前年同期は56百万円の利益)、経常損失84百万円(前年同期は1億20百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は1億62百万円(前年同期は90百万円の利益)となりました。」
通期売上高は1.2%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2025-H1増収・営業赤字化・減益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は12億78百万円(前年同期比22.0%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業損失が11百万円(前年同期は16百万円の利益)、経常利益が8百万円(前年同期は59百万円の利益)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は16百万円(前年同期は44百万円の利益)となりました。」
売上高は前年同期比22.0%増となった一方、営業利益は16百万円の利益から11百万円の損失へ転じ、経常利益・親会社株主帰属中間純利益も減少した。 - FY2024-Q4増収・赤字幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は4億82百万円(前年同期比10.2%増)となりました。また、利益面におきましては、営業損失は67百万円(前年同期は35百万円の損失)、経常損失は59百万円(前年同期は17百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は41百万円(前年同期は38百万円の損失)となりました。」
売上高は前年同期比10.2%増となったが、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。 - FY2024-Q2第3四半期の増収・赤字幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は15億13百万円(前年同期比27.1%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業損失は58百万円(前年同期は営業損失4億48百万円)、経常損失は4百万円(前年同期は経常損失3億11百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億19百万円)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高が前年同期比27.1%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小したが、最終赤字は継続している。 - FY2024-Q1第2四半期の増収増益・黒字回復有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は10億47百万円(前年同期比24.5%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業利益が16百万円(前年同期は営業損失3億25百万円)、経常利益が59百万円(前年同期は経常損失2億47百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億11百万円)となりました。」
売上高が前年同期比24.5%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2023-Q4第1四半期の増収・赤字縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は4億37百万円(前年同期比12.7%増)となりました。また、利益面におきましては、営業損失は35百万円(前年同期は1億67百万円の損失)、経常損失は17百万円(前年同期は1億55百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は38百万円(前年同期は1億65百万円の損失)となりました。」
第1四半期は増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が前年同期から縮小したが、赤字は継続している。 - FY2022通期大幅減収・赤字化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は1,729百万円(前年同期比58.2%減)、営業損失が519百万円(前年同期は3百万円の利益)、経常損失が367百万円(前年同期は34百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は425百万円(前年同期は7百万円の利益)となりました。」
通期売上高が前年同期比58.2%減となり、営業損失519百万円、経常損失367百万円、親会社株主に帰属する当期純損失425百万円を計上した。 - FY2023-Q2第3四半期の大幅減収・営業赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は11億90百万円(前年同期比△61.0%減少)となりました。また、利益面におきましては、営業損失は4億48百万円(前年同期は営業損失26百万円)、経常損失は3億11百万円(前年同期は経常損失12百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億19百万円(前年同期は前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億47百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比61.0%減の11億90百万円となり、営業損失448百万円、経常損失311百万円を計上した。一方、親会社株主帰属四半期純損失は119百万円で、前年同期の247百万円からは縮小した。 - FY2023-Q1第2四半期の大幅減収・赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は8億41百万円(前年同期比59.4%減少)となりました。また、利益面におきましては、営業損失が3億25百万円(前年同期は営業損失67百万円)、経常損失が2億47百万円(前年同期は経常損失43百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億35百万円)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が前年同期比59.4%減となり、営業損失325百万円、経常損失247百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失311百万円となった。前年同期から減収と赤字幅拡大が進んでいる。 - FY2022-Q4第1四半期の大幅減収・赤字拡大有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は3億88百万円(前年同期比59.3%減)となりました。また、利益面におきましては、営業損失は1億67百万円(前年同期は66百万円の損失)、経常損失は1億55百万円(前年同期は46百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億65百万円(前年同期は1億24百万円の損失)となりました。」
売上高が前年同期比59.3%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも拡大した。 - FY2021通期黒字回復も営業利益僅少有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,138百万円、営業利益が3百万円、経常利益が34百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が7百万円となりました。」
売上高4,138百万円、営業利益3百万円、経常利益34百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7百万円となり、前期の赤字から最終黒字へ転じた。 - FY2022-Q2持ち直しも赤字・事業整理損有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は30億55百万円となりました。また、利益面におきましては、営業損失は26百万円、経常損失は12百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億47百万円となりました。」
売上高は30億55百万円となった一方、営業損失26百万円、経常損失12百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2億47百万円を計上した。売上は持ち直したものの、事業整理損等により損失が継続している。 - FY2022-Q1増収・赤字縮小も損失継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は20億73百万円(前年同期比38.3%増加)となりました。また、利益面におきましては、営業損失が67百万円(前年同期は営業損失2億7百万円)、経常損失が43百万円(前年同期は経常損失1億84百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億35百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億55百万円)となりました。」
売上高は前年同期比38.3%増、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、引き続き赤字となった。 - FY2021-Q4増収・営業赤字縮小も最終赤字継続有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は9億53百万円となりました。また、利益面におきましては、営業損失は66百万円、経常損失は46百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億24百万円となりました。」
当第1四半期は売上高が前年同期比で増加し、営業損失は縮小した一方、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。 - FY2021-Q2第2四半期の大幅減収・赤字継続有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は14億99百万円(前年同期比32.4%減)となりました。また、利益面におきましては、営業損失は2億7百万円(前年同期は営業利益9百万円)、経常損失は1億84百万円(前年同期は経常利益8百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益9百万円)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高が前年同期比32.4%減となり、営業損失207百万円、経常損失184百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失155百万円となった。 - FY2021-Q1第1四半期の大幅減収・赤字化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は7億63百万円(前年同期比28.9%減)となりました。また、利益面におきましては、営業損失は1億17百万円(前年同期は営業利益21百万円)、経常損失は1億10百万円(前年同期は経常利益19百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益24百万円)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比28.9%減となり、営業損失117百万円、経常損失110百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失38百万円となった。 - FY2020通期減収・大幅減益・最終赤字有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,704百万円(前年同期比4.6%減)となりました。また、利益面におきましては営業利益が21百万円(前年同期比90.6%減)、経常利益が35百万円(前年同期比85.8%減)となり、親会社株主に帰属する当期純損失が61百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期利益355百万円)となりました。」
通期では売上高が4.6%減、営業利益が90.6%減、経常利益が85.8%減となり、親会社株主に帰属する当期純損失へ転じた。 - FY2020-Q3第3四半期の減収減益継続・利益急減有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は33億68百万円(前年同期比7.6%減)となりました。また、利益面におきましては営業利益が54百万円(前年同期比71.4%減)、経常利益が62百万円(前年同期比69.8%減)となり親会社株主に帰属する四半期純利益は56百万円(前年同期比78.1%減)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益が続いている。営業利益は71.4%減、経常利益は69.8%減、親会社株主帰属四半期純利益は78.1%減となった。 - FY2020-Q2第2四半期の減収減益継続有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は22億16百万円(前年同期比11.4%減)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は9百万円(前年同期比92.8%減)、経常利益は8百万円(前年同期比94.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として関係会社株式売却益を計上したことにより9百万円(前年同期比94.5%減)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回る減収減益となった。 - FY2020-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10億73百万円(前年同期比11.9%減)となりました。また、利益面におきましては、営業利益は21百万円(前年同期比47.0%減)、経常利益は19百万円(前年同期比55.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として関係会社株式売却益を計上したことにより24百万円(前年同期比79.6%減)となりました。」
当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回る減収減益となった。四半期純利益には関係会社株式売却益が含まれている。 - FY2019-Q3第3四半期の増収増益継続有価証券報告書
「売上高は36億44百万円(前年同期比9.2%増)となりました。また、利益面におきましては営業利益が1億88百万円(前年同期比22.2%増)、経常利益が2億7百万円(前年同期比17.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億57百万円(前年同期比140.7%増)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q2第2四半期の増収増益有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は25億1百万円(前年同期比15.9%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益が1億37百万円(前年同期比167.3%増)、経常利益が1億46百万円(前年同期比125.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億76百万円(前年同期比509.1%増)となりました。」
第2四半期累計期間は増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q1増収・営業減益・固定資産売却益による純利益増有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は12億18百万円(前年同期比9.9%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益が39百万円(前年同期比30.5%減)、経常利益が44百万円(前年同期比27.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益として固定資産売却益を計上したことにより1億21百万円(前年同期比172.1%増)となりました。」
売上高は9.9%増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。固定資産売却益1億15百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は172.1%増加した。 - FY2018増収・営業減益・最終黒字回復有価証券報告書
「売上高は44億1百万円(前年同期比9.2%増)となりました。また、利益面におきましては営業利益が84百万円(前年同期比15.3%減)、経常利益が1億5百万円(前年同期比13.4%減)となり、特別損失として固定資産の減損損失を23百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益が19百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失9億18百万円)となりました。」
売上高は9.2%増加した一方、営業利益は15.3%減少した。前期の当期純損失918百万円から、当期は19百万円の当期純利益に回復した。 - FY2018-Q3第3四半期の増収・営業減益・純利益回復有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は33億36百万円(前年同期比11.0%増)となりました。また、利益面におきましては営業利益が1億54百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益が1億75百万円(前年同期比6.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億44百万円)となりました。」
売上高は11.0%増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。前年同期の純損失からは親会社株主に帰属する四半期純利益へ転じている。 - FY2018-Q2増収・減益有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は21億58百万円(前年同期比12.6%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益が51百万円(前年同期比41.9%減)、経常利益が65百万円(前年同期比30.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は29百万円(前年同期比41.9%減)となりました。」
売上高は前年同期比12.6%増となった一方、営業利益は41.9%減、経常利益は30.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は41.9%減となった。NATSのコスト高と人財投資等による経費増加を要因としている。 - FY2018-Q1第1四半期の増収・経常増益・純利益増有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は11億09百万円(前年同期比15.5%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益が57百万円(前年同期比0.8%減)、経常利益が62百万円(前年同期比2.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円(前年同期比25.5%増)となりました。」
売上高は前年同期比15.5%増、経常利益は2.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は25.5%増となった一方、営業利益は0.8%減となった。 - FY2017増収・営業減益・減損による最終赤字有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は40億31百万円(前年同期比6.3%増)となりました。また、利益面におきましては営業利益が99百万円(前年同期比3.8%減)、経常利益が1億21百万円(前年同期比9.8%減)となり、特別損失として固定資産の減損損失を9億29百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失が9億18百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益66百万円)となりました。」
売上高は6.3%増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、固定資産の減損損失により親会社株主に帰属する当期純損失となった。 - FY2017-Q3増収増益と減損損失による最終赤字の併存有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は30億6百万円(前年同期比7.2%増)となりました。また、利益面におきましては営業利益が1億69百万円(前年同期比80.7%増)、経常利益が1億88百万円(前年同期比59.3%増)となり、特別損失として固定資産の減損損失を4億46百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失3億44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、固定資産の減損損失により親会社株主に帰属する四半期純損失となった。 - FY2017-Q2前年同期比で増収増益を継続有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は19億16百万円(前年同期比2.1%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益が88百万円(前年同期比53.0%増)、経常利益が93百万円(前年同期比29.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は50百万円(前年同期比90.9%増)となりました。」
FY2017第2四半期連結累計期間も売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益を継続している。 - FY2017-Q1再定義有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9億60百万円(前年同期比8.4%増)となりました。また、利益面におきましては、営業利益が57百万円(前年同期比198.9%増)、経常利益が60百万円(前年同期比125.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円(前年同期比4,350.1%増)となりました。」
FY2016の減収減益から、FY2017第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加する結果となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の売上高は37億92百万円(前期比6.8%減)となりました。また、利益面におきましては、営業利益1億3百万円(前期比27.8%減)、経常利益1億34百万円(前期比30.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は66百万円(前期比15.7%減)となりました。」
当期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前期を下回った。