シリウスビジョン(6276)・施策達成
資本金減少による資本政策の柔軟性確保
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「当社は、平成30年10月10日開催の取締役会において、平成30年11月28日開催の臨時株主総会に資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決され、平成31年2月1日付でその効力が発生しております。 資本金1,075,400千円のうち975,400千円 その他資本剰余金975,400千円」
資本金975,400千円を減少してその他資本剰余金へ振り替える資本金減少の効力が平成31年2月1日に発生した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うことといたしました。 資本金の額1,075,400千円を975,400千円減少して、100,000千円といたします。 効力発生日 平成31年2月1日(予定)」
今後の資本政策の柔軟性・機動性の確保を目的に、資本金を10億7,540万円から1億円へ減少し、その他資本剰余金へ振り替える計画を開示した。効力発生日は平成31年2月1日を予定している。