自己株式の取得
FY2018-Q3に初出。13回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
- FY2022株式報酬による自己株式処分有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分) 18,818 6,009 - -」
譲渡制限付株式報酬として18,818株、6,009千円相当の自己株式を処分し、期末保有自己株式数を943,610株と開示した。 - FY2023-Q2自己株式保有状況の更新有価証券報告書
「シリウスビジョン株式会社 神奈川県横浜市港北区新横浜二丁目4番地17 962,400 - 962,400 16.81」
2022年6月30日時点の自己株式保有数は962,400株、発行済株式総数に対する割合は16.81%と開示されている。 - FY2021達成有価証券報告書
「引き受ける者の募集を行った取得自己株式 250,000 87,500 その他(J-ESOP導入に伴う信託への自己株式の処分) 180,000 70,920」
第三者割当による自己株式250,000株の処分を実施し、J-ESOPの信託にも180,000株を処分した。 - FY2022-Q2第三者割当による自己株式処分有価証券報告書
「当社は、2021年11月12日開催の取締役会において、以下のとおり、第三者割当による自己株式の処分(以下「本自己株式処分」といいます。)を行うことについて決議しました。」
第三者割当による自己株式処分を決議し、株式会社岩田レーベルに250,000株を割り当て、87,500,000円を調達する予定とした。DXクラウドサービスの開発資金、手許現預金の確保、将来的な有利子負債削減等を目的としている。 - FY2022-Q1J-ESOP関連の自己株式変動有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローでは、39百万円の支出(前年同期は47百万円の支出)となりました。これは主として自己株式の売却による収入70百万円、自己株式取得のための金銭の信託の増加による支出76百万円及び配当金の支払32百万円によるものであります。」
自己株式取得のための金銭の信託が76百万円増加し、自己株式の売却による70百万円の収入も計上された。J-ESOPに関連する自己株式の動きが財務活動に現れている。 - FY2021-Q4J-ESOP信託株式の計上有価証券報告書
「なお、株式給付規程に基づく従業員等に対する将来の当社株式の交付に備えるため、当第1四半期連結会計期間末における株式給付債務の見込み額にて株式給付引当金を計上しております。」
J-ESOPの信託に残存する当社株式180,000株、帳簿価額70,920千円を自己株式として計上した。 - FY2021-Q2自己株式保有数の更新有価証券報告書
「ナビタス株式会社 大阪府堺市堺区石津北町9番1号 1,392,100 - 1,392,100 24.33」
当第2四半期会計期間末の自己株式数は1,392,100株、発行済株式総数に対する割合は24.33%となっている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「ただし、当第1四半期会計期間末の自己株式数は1,453,683株であります。」
当第1四半期会計期間末の自己株式数は1,453,683株であると再確認している。 - FY2020-Q3自己株式1,453,683株の保有開示有価証券報告書
「ただし、当第3四半期会計期間末の自己株式数は、1,453,683株であります。」
当第3四半期会計期間末の自己株式数は1,453,683株となり、2019年9月30日時点の1,453,600株から83株増加している。 - FY2020-Q2自己株式1,453,600株の保有開示有価証券報告書
「当社所有の自己株式1,453千株があります。」
2019年9月30日時点の自己株式保有数として1,453,600株を開示している。取得・処分の具体的内容は記載していない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末の自己株式数は、1,478,935株であります。」
自己株式数1,478,935株を第3四半期会計期間末の数値として再確認している。 - FY2018自己株式60,000株取得有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式数 60,000 21,780」
取締役会決議に基づき自己株式60,000株、21,780千円を取得し、期末保有自己株式は1,478,935株となった。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「これは主として利益剰余金が53百万円、その他有価証券評価差額金が15百万円増加し、自己株式を22百万円取得したことによるものであります。」
前連結会計年度末から自己株式が22百万円増加し、自己株式を取得した事実を開示している。