シリウスビジョン(6276)・方針再定義
顧客・社会・株主からの恒久的な信頼
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーから恒久的に信頼される企業経営91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
シリウスビジョンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「当社は、企業の社会的存在意義を重視し、グループの行動指針である「オンリーワン技術」、「ナンバーワン製品」、「ファーストワン行動」を実践することにより、お客様の信頼を得ることを基本とし、企業活動を恒久的に行うことであります。」
顧客・社会・株主からの信頼という従来の方針を、「オンリーワン技術」「ナンバーワン製品」「ファーストワン行動」という行動指針と結び付けて表現している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、継続的な成長・発展を通し、企業価値を増大させ、社会やお客様そして株主の皆様から恒久的に信頼を得られる企業となることを目指しております。」
継続的な成長・発展を通じて企業価値を増大させ、社会・顧客・株主から恒久的な信頼を得る方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「継続的な成長・発展を通し、企業価値を増大させ、社会やお客様そして株主の皆様から恒久的に信頼を得られる企業となることを目指しております。」
顧客・社会・株主から恒久的な信頼を得る企業を目指す考え方を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、企業の社会的存在意義を重視し、「良くて、安くて、直ぐ間に合う製品造り」を実践することにより、お客様の信頼を得ることを基本とし、企業活動を恒久的に行うことであります。また、継続的な成長・発展を通し、企業価値を増大させ、社会やお客様そして株主の皆様から恒久的に信頼を得られる企業となることを目指しております。」
顧客の信頼を基礎に、社会・株主から恒久的な信頼を得ることを企業活動の基本としている。