Komori
レオン自動機(6272)・施策再掲

新機種「火星人 CN050型」の販売開始と売上貢献

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

6記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q2前進FY2018-Q32017: 420172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「和洋菓子向けにサニタリーを向上させ、IoT化にも対応可能な包あん機「火星人 CN050型」や、欧米向けとして、高回転、サニタリー性を更に向上させた「火星人 KN551型」などが順調に販売を伸ばしております。」

    CN050型の販売貢献を含む火星人シリーズの販売拡大を再確認している。
  2. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、中華菓子や月餅・中華まんおよび、ミニパンを生産する火星人の販売が好調だったこと、周辺機器として中華まんに手包み風のヒダをつけることができる「中華まんヒダ付け機」、月餅に卵黄を2個入れることができるオプションなどが、火星人とセットで販売され好調だったこと、大型の「ペストリーライン」、「ブレッドライン」、「菓子パン生産ライン」の販売があったことなどであります。」

    火星人の販売好調に加え、中華まんヒダ付け機や月餅向けオプションとのセット販売、大型ラインの販売を記載している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「コンビニ向けや観光地での土産品の生産用として「火星人 CN580型」の販売が堅調に推移しました。」「昨年10月から販売を開始しました新機種の「火星人 CN050型」が売上に貢献しました。」

    火星人CN580型の販売が堅調に推移し、火星人CN050型の売上貢献も継続している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年10月から販売を開始しました新機種の「火星人 CN050型」が売上に貢献しました。」

    火星人CN050型の販売開始後の売上貢献を再確認している。また、国内外で火星人KN型・CN型や各種ラインの販売実績も記載している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「和洋菓子向けにサニタリーを向上させ、オプションで通信機能を付け、IoT化にも対応可能な包あん機「火星人 CN050型」を販売開始いたしました。」

    火星人CN050型の販売開始と売上貢献を再確認し、衛生性向上、通信機能、IoT対応という製品特性を詳述している。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「昨年10月から販売を開始しました新機種の「火星人 CN050型」が売上の増加に貢献しました。」

    新機種「火星人 CN050型」を前年10月から販売し、国内の食品成形機売上の増加に貢献したと記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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