レオン自動機(6272)・リスク削除
商品に対する価格低下圧力
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客のコスト低下要求と新製品の割高感による販売価格下落1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書本有価証券報告書の事業等のリスクでは、従来記載されていた商品に対する価格低下圧力の個別記載を確認できない。
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
商品に対する価格低下圧力について、重要な変更はないと確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
商品に対する価格低下圧力について、重要な変更はないと確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
商品に対する価格低下圧力について、重要な変更はないと確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
商品に対する価格低下圧力について、重要な変更はないと確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デフレ環境の中で、顧客の製品コストに関する低下要求が厳しくなってきており、当社グループの商品の大半は、自社独自に開発されたものであるため、初期普及段階では割高感が生じる恐れがあり、当社グループの売上確保に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客の価格低下要求と独自開発商品の初期普及時の割高感による売上確保への影響を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
商品に対する価格低下圧力について、重要な変更はないと確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
商品に対する価格低下圧力について、重要な変更はないと確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「デフレ環境の中で、顧客の製品コストに関する低下要求が厳しくなってきており、当社グループの商品の大半は、自社独自に開発されたものであるため、初期普及段階では割高感が生じる恐れがあり、当社グループの売上確保に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客のコスト低下要求と独自開発商品の初期普及段階における割高感が、売上確保に影響する可能性を記載している。