三井海洋開発(6269)・施策削除
洋上発電・造水設備による新市場への参入
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FPSO技術転用による洋上発電・造水設備の新市場参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書FY2019本文では、FPSO技術を活用した洋上発電・造水設備の受注注力に関する従来の記載が見当たらない。
- FY2017初出有価証券報告書
「FPSOに搭載の発電プラントの技術や係留技術を生かし、島嶼部や新興国向けに電力や淡水を供給する洋上発電・造水設備を開発しました。LNGを燃料とする大容量の発電プラントや造水装置を搭載する本設備は、環境に優しく、短納期、高い発電効率を特長としており、新たな市場への参入を目指してプロジェクトの受注に注力しております。」
FPSOの発電・係留技術を転用した洋上発電・造水設備の開発完了と、新市場でのプロジェクト受注への注力を記載している。