三井海洋開発(6269)・施策再掲
IAS第1号改訂による負債の流動・非流動分類および特約条項付き非流動負債の開示
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IAS第1号改訂による負債の流動・非流動分類および特約条項開示4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より2020年1月23日及び2022年10月31日に公表された「負債の流動または非流動への分類及び特約条項付きの非流動負債」の改訂を適用しております。」
IAS第1号改訂の適用を継続して記載しており、適用による要約中間連結財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より2020年1月23日及び2022年10月31日に公表された「負債の流動または非流動への分類及び特約条項付きの非流動負債」の改訂を適用しております。これらの改訂は、負債が流動負債か非流動負債かの判断に関する規定を明確にすることを目的としており、将来の特約条項の対象となる非流動負債について新たな開示を求めるものであります。」
当連結会計年度からIAS第1号の改訂を適用し、負債の流動・非流動分類及び将来の特約条項に関する開示規定への対応を開始した。適用による要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないと記載している。