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ブルーアンモニアFPSO
適用分野(この発表が対象とする用途)
代替燃料、水素キャリア、洋上でのブルーアンモニア生産、エネルギーサプライチェーンの低・脱炭素化
会社が数字で示したこと
定量的な効果
アンモニア製造に伴うFPSOからの二酸化炭素排出量を最小化することが可能
相手先と当社の関係
三井海洋開発6269
当社との関係
東洋エンジニアリング株式会社とは共同開発。三菱造船株式会社からはアンモニアを貯蔵・積み出す船体の開発協力を受けた。ABSから基本設計承認(AiP)を取得。
相手先東洋エンジニアリング株式会社米国船級協会(ABS)三菱造船株式会社
東洋エンジニアリング株式会社:1961年創立、世界60ヶ国以上の顧客にエンジニアリングサービスとプラント建設を提供する総合エンジニアリング会社。アンモニア・尿素、石油化学、石油・ガス処理、資源開発、発電などを手掛ける。ABS:米国船級協会。三菱造船株式会社:船体開発への協力先として記載されているが、その他の概要は非開示。
受賞名・認証名
AiP(Approval in Principle:基本設計承認)
授与・認証機関
米国船級協会(ABS)
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | ブルーアンモニアFPSO |
| 相手先 | 東洋エンジニアリング株式会社、米国船級協会(ABS)、三菱造船株式会社 |
| 相手先の概要 | 東洋エンジニアリング株式会社:1961年創立、世界60ヶ国以上の顧客にエンジニアリングサービスとプラント建設を提供する総合エンジニアリング会社。アンモニア・尿素、石油化学、石油・ガス処理、資源開発、発電などを手掛ける。ABS:米国船級協会。三菱造船株式会社:船体開発への協力先として記載されているが、その他の概要は非開示。 |
| 当社との関係 | 東洋エンジニアリング株式会社とは共同開発。三菱造船株式会社からはアンモニアを貯蔵・積み出す船体の開発協力を受けた。ABSから基本設計承認(AiP)を取得。 |
| 適用分野 | 代替燃料、水素キャリア、洋上でのブルーアンモニア生産、エネルギーサプライチェーンの低・脱炭素化 |
| 受賞名・認証名 | AiP(Approval in Principle:基本設計承認) |
| 授与・認証機関 | 米国船級協会(ABS) |
| 定量的な効果 | アンモニア製造に伴うFPSOからの二酸化炭素排出量を最小化することが可能 |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績業績への影響出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。FPSOプロジェクトで培った浮体式ソリューションの知見と、TOYOのアンモニア製造プロセス設計・FPSO向け装置設計の知見を融合し、代替エネルギー生産設備のコンセプトを実現したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。