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第3四半期2024年1月1日~2024年9月30日連結IFRS売上高2,994,718千米ドル前年比 +20.5%進捗 69.6%
営業利益255,466千米ドル前年比 +189.2%進捗 88.1%
経常利益250,124千米ドル前年比 +165.4%進捗 86.2%
純利益(親会社株主帰属)171,012千米ドル前年比 +376.3%進捗 85.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益2.93米ドル
期末の財政状態
総資産4,215,121千米ドル
うち純資産 1,129,050 千米ドル自己資本比率 25.8%前期末比 +0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-23,432
投資-125,022
財務-136,429
純増減-284,883
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千米ドル)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高723,222千米ドル
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,300,000千米ドル(前年比 +20.3%)
営業利益290,000千米ドル(前年比 +50.3%)
経常利益290,000千米ドル(前年比 +35.1%)
純利益200,000千米ドル(前年比 +107.2%)
業績予想の修正無
年間配当予想20.00円 → 60.00円(+200.0%)
業績の増減要因
受注高は既存のFPSO建造プロジェクトの追加契約等により594,032千米ドル。売上収益はFPSO建造工事の進捗により増加。営業利益は建造工事の順調な進捗による収益計上及び安定したチャーター事業からの持分法投資利益により増加。税引前四半期利益は、利息収入を計上した一方、関連会社向け貸付金に対する損失評価引当金の計上により金融費用が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更重要な変更 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示
減価償却費26,727千米ドル
受注高・受注残高受注高 594,032千米ドル / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数68,345,300
期末自己株式数38,250
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日~2024年9月30日 |
| 売上高 | 2,994,718千米ドル(前年比 +20.5%) |
| 営業利益 | 255,466千米ドル(前年比 +189.2%) |
| 経常利益 | 250,124千米ドル(前年比 +165.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 171,012千米ドル(前年比 +376.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 2.93米ドル |
| 自己資本比率 | 当期末 25.8 / 前期末 25.5 |
| 総資産 | 4,215,121千米ドル |
| 純資産 | 1,129,050千米ドル |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -23,432千米ドル |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -125,022千米ドル |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -136,429千米ドル |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 723,222千米ドル |
| 通期業績予想 | 売上高 4,300,000千米ドル(前年比 +20.3%) / 営業利益 290,000千米ドル(前年比 +50.3%) / 経常利益 290,000千米ドル(前年比 +35.1%) / 純利益 200,000千米ドル(前年比 +107.2%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 20.00円 → 60.00円(+200.0%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 594,032千米ドル / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 26,727千米ドル |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 重要な変更 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 68,345,300 |
| 期末自己株式数 | 38,250 |
| 業績の増減要因 | 受注高は既存のFPSO建造プロジェクトの追加契約等により594,032千米ドル。売上収益はFPSO建造工事の進捗により増加。営業利益は建造工事の順調な進捗による収益計上及び安定したチャーター事業からの持分法投資利益により増加。税引前四半期利益は、利息収入を計上した一方、関連会社向け貸付金に対する損失評価引当金の計上により金融費用が増加した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。FPSO建造工事の進捗、建造工事の順調な進捗による収益計上、安定したチャーター事業からの持分法投資利益により営業利益が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。