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発生事実6269三井海洋開発機械

株式の売出し並びにその他の関係会社、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

三井海洋開発は、株式会社三井E&Sが保有する普通株式21,908,400株の売出しを決議しました。これに伴い、三井E&Sはその他の関係会社・主要株主・筆頭株主ではなくなり、三井物産と商船三井が主要株主である筆頭株主となる見込みです。

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向き
中立
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規模
21908400
株(引受人の買取引受による売出し)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

株式の売出し並びにその他の関係会社、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動

対象となる主体

三井海洋開発株式会社、株式会社三井E&S、三井物産株式会社、株式会社商船三井

対象拠点・対象製品

三井海洋開発株式会社の普通株式。引受人の買取引受による売出し21,908,400株、オーバーアロットメントによる売出し上限3,286,200株

発生2024年5月14日

(売出しの取締役会決議日。株主異動は受渡期日予定)

同日
この開示2024年5月14日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

引受人の買取引受による売出しに伴い、その他の関係会社並びに主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動が見込まれるもの。売出しの目的は、株式の流動性向上、株主層の拡大及び拡充、株主構成の再構築

業績への影響額

本異動による業績への影響はありません。影響額の数値及び会計上の計上区分は記載なし

業績予想への影響

本異動による業績への影響はありません。

議決権所有割合の異動

株式会社三井E&S40.53%→8.47%(-32.06pt)
三井物産株式会社14.87%→14.87%(0.00pt)
株式会社商船三井14.87%→14.87%(0.00pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

株式会社三井E&S:276,970個(40.53%、27,697,000株)、2024年5月14日現在。三井物産株式会社:101,623個(14.87%、10,162,300株)、2024年5月14日現在。株式会社商船三井:101,623個(14.87%、10,162,300株)、2024年5月14日現在。

異動後の議決権所有割合

株式会社三井E&S:57,886個(8.47%、5,788,600株)、大株主順位第3位。三井物産株式会社:101,623個(14.87%、10,162,300株)、大株主順位第1位。株式会社商船三井:101,623個(14.87%、10,162,300株)、大株主順位第1位。株式会社三井E&Sはグリーンシューオプションの行使により、さらに最大32,862個(3,286,200株)減少する可能性あり。

今後の見通し

売出価格等決定日は2024年5月22日から5月28日までの間のいずれかの日とし、異動予定日は売出価格等決定日の5営業日後の日。売出し完了後も株式会社三井E&Sとの良好な事業関係を維持する予定。

続報の予定

2024年5月22日から5月28日までのいずれかの売出価格等決定日に、売出価格及び売出株式数等を決定する予定。

発生した事象
項目内容
事象の名称株式の売出し並びにその他の関係会社、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
発生日2024年5月14日(売出しの取締役会決議日。株主異動は受渡期日予定)
対象となる主体三井海洋開発株式会社、株式会社三井E&S、三井物産株式会社、株式会社商船三井
対象拠点・対象製品三井海洋開発株式会社の普通株式。引受人の買取引受による売出し21,908,400株、オーバーアロットメントによる売出し上限3,286,200株
原因引受人の買取引受による売出しに伴い、その他の関係会社並びに主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動が見込まれるもの。売出しの目的は、株式の流動性向上、株主層の拡大及び拡充、株主構成の再構築
業績への影響額本異動による業績への影響はありません。影響額の数値及び会計上の計上区分は記載なし
業績予想への影響本異動による業績への影響はありません。
異動前の議決権所有割合株式会社三井E&S:276,970個(40.53%、27,697,000株)、2024年5月14日現在。三井物産株式会社:101,623個(14.87%、10,162,300株)、2024年5月14日現在。株式会社商船三井:101,623個(14.87%、10,162,300株)、2024年5月14日現在。
異動後の議決権所有割合株式会社三井E&S:57,886個(8.47%、5,788,600株)、大株主順位第3位。三井物産株式会社:101,623個(14.87%、10,162,300株)、大株主順位第1位。株式会社商船三井:101,623個(14.87%、10,162,300株)、大株主順位第1位。株式会社三井E&Sはグリーンシューオプションの行使により、さらに最大32,862個(3,286,200株)減少する可能性あり。
今後の見通し売出価格等決定日は2024年5月22日から5月28日までの間のいずれかの日とし、異動予定日は売出価格等決定日の5営業日後の日。売出し完了後も株式会社三井E&Sとの良好な事業関係を維持する予定。
続報の予定2024年5月22日から5月28日までのいずれかの売出価格等決定日に、売出価格及び売出株式数等を決定する予定。
この書類が述べていない項目(14件)
認知日・通知受領日計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式の流動性向上、株主層の拡大・拡充、株主構成の再構築を目的としています。また、流通株式比率を改善し、プライム市場の上場維持基準への適合につなげるとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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