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年間のチャーターサービス書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発表された内容
FPSO Almirante Barroso MV32チャーターサービス
適用分野(この発表が対象とする用途)
ブラジル沖合Búzios鉱区の原油・ガス生産
提供開始日2023年5月31日(現地時間、実績)
会社が数字で示したこと
利用実績
当社がペトロブラス社の開発プロジェクト向けに提供する13基目。現在、当社がオペレーション&メンテナンスを提供する浮体式生産設備は世界7ヵ国で計20基、うち13基がブラジル向け。
相手先と当社の関係
三井海洋開発6269
当社との関係
当社がペトロブラス社からFPSOを受注・建造し、当社、三井物産株式会社、株式会社商船三井、丸紅株式会社が出資するBuzios5 MV32 B.V.がFPSOを保有してペトロブラス社にチャーターサービスを提供する関係。出資比率は当社35%、三井物産35%、商船三井20%、丸紅10%。
相手先Petróleo Brasileiro S.A.(ペトロブラス社)
ブラジル連邦共和国の国営石油会社。本社はリオデジャネイロ市。
拠点(この発表が示した場所)
ブラジル沖合、リオデジャネイロ沖合約180kmのSantos海盆内Búzios鉱区
原油生産能力 日量15万バレル、ガス生産能力 日量212百万立方フィート、水圧入能力 日量24万バレル、原油貯蔵能力140万バレル、水深約1,900m
業績への影響
本年度以降の当社の収益基盤強化に大きく貢献することが期待される。影響額は開示されていない。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | FPSO Almirante Barroso MV32、チャーターサービス |
| 相手先 | Petróleo Brasileiro S.A.(ペトロブラス社) |
| 相手先の概要 | ブラジル連邦共和国の国営石油会社。本社はリオデジャネイロ市。 |
| 当社との関係 | 当社がペトロブラス社からFPSOを受注・建造し、当社、三井物産株式会社、株式会社商船三井、丸紅株式会社が出資するBuzios5 MV32 B.V.がFPSOを保有してペトロブラス社にチャーターサービスを提供する関係。出資比率は当社35%、三井物産35%、商船三井20%、丸紅10%。 |
| 提供開始日 | 2023年5月31日(現地時間、実績) |
| 適用分野 | ブラジル沖合Búzios鉱区の原油・ガス生産 |
| 拠点所在地 | ブラジル沖合、リオデジャネイロ沖合約180kmのSantos海盆内Búzios鉱区 |
| 拠点の規模 | 原油生産能力 日量15万バレル、ガス生産能力 日量212百万立方フィート、水圧入能力 日量24万バレル、原油貯蔵能力140万バレル、水深約1,900m |
| 利用実績 | 当社がペトロブラス社の開発プロジェクト向けに提供する13基目。現在、当社がオペレーション&メンテナンスを提供する浮体式生産設備は世界7ヵ国で計20基、うち13基がブラジル向け。 |
| 業績への影響 | 本年度以降の当社の収益基盤強化に大きく貢献することが期待される。影響額は開示されていない。 |
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限定量的な効果出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。本FPSOのチャーターサービス開始が、同じく年内の生産開始が見込まれるFPSO Anita Garibaldi MV33とともに、当年度以降の当社の収益基盤強化に大きく貢献することが期待されるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。