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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
9997
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年1月1日〜2022年12月31日連結IFRS売上高363,593百万円前年比 -18.9%
営業利益9,997百万円
経常利益7,277百万円
純利益(親会社株主帰属)4,960百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益88円00銭
売上高営業利益率2.7%
期末の財政状態
総資産416,206百万円
うち純資産 111,625 百万円自己資本比率 25.9%前期末比 +10.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-27,722
投資-7,544
財務-6,504
純増減-41,770
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高65,376百万円
地域別売上高地域 ブラジル / 当期売上高 1,659,707千米ドル / 前年売上高 2,818,628千米ドル / 前年同期比 非開示、地域 セネガル / 当期売上高 490,056千米ドル / 前年売上高 517,646千米ドル / 前年同期比 非開示、地域 ガーナ / 当期売上高 166,912千米ドル / 前年売上高 199,138千米ドル / 前年同期比 非開示、地域 メキシコ / 当期売上高 155,088千米ドル / 前年売上高 157,016千米ドル / 前年同期比 非開示、地域 ガイアナ / 当期売上高 115,254千米ドル / 前年売上高 非開示 / 前年同期比 非開示、地域 コートジボワール / 当期売上高 非開示 / 前年売上高 64,157千米ドル / 前年同期比 非開示、地域 その他 / 当期売上高 152,743千米ドル / 前年売上高 143,161千米ドル / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高398,130百万円(前年比 +9.5%)
営業利益7,962百万円(前年比 -20.4%)
経常利益9,289百万円(前年比 +27.7%)
純利益5,971百万円(前年比 +20.4%)
年間配当予想15円 → 非開示
業績の増減要因
FPSO建造プロジェクトの設計変更等により受注高が減少し、FPSO建造工事の進捗により売上収益が減少した。営業利益は、建造工事の収益率低下やブラジルで操業するFPSO等の追加修繕費用の影響があったものの、比較的収益率の高い建造工事の進捗とチャーター事業の収益の積み上げにより黒字化した。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。前連結会計年度末の財務制限条項抵触は改定合意により解消され、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況は存在しないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更重要な子会社の異動 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減価償却費39,606千米ドル
受注高・受注残高受注高 1,462,207千米ドル / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数56,408,000株
期末自己株式数38,217株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 363,593百万円(前年比 -18.9%) |
| 営業利益 | 9,997百万円 |
| 経常利益 | 7,277百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,960百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 88円00銭 |
| 売上高営業利益率 | 2.7% |
| 自己資本比率 | 当期末 25.9% / 前期末 15.5% |
| 総資産 | 416,206百万円 |
| 純資産 | 111,625百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -27,722百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -7,544百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -6,504百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 65,376百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 398,130百万円(前年比 +9.5%) / 営業利益 7,962百万円(前年比 -20.4%) / 経常利益 9,289百万円(前年比 +27.7%) / 純利益 5,971百万円(前年比 +20.4%) |
| 年間配当予想 | 15円 → 非開示 |
| 地域別売上高 | 地域 ブラジル / 当期売上高 1,659,707千米ドル / 前年売上高 2,818,628千米ドル / 前年同期比 非開示、地域 セネガル / 当期売上高 490,056千米ドル / 前年売上高 517,646千米ドル / 前年同期比 非開示、地域 ガーナ / 当期売上高 166,912千米ドル / 前年売上高 199,138千米ドル / 前年同期比 非開示、地域 メキシコ / 当期売上高 155,088千米ドル / 前年売上高 157,016千米ドル / 前年同期比 非開示、地域 ガイアナ / 当期売上高 115,254千米ドル / 前年売上高 非開示 / 前年同期比 非開示、地域 コートジボワール / 当期売上高 非開示 / 前年売上高 64,157千米ドル / 前年同期比 非開示、地域 その他 / 当期売上高 152,743千米ドル / 前年売上高 143,161千米ドル / 前年同期比 非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 1,462,207千米ドル / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 39,606千米ドル |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。前連結会計年度末の財務制限条項抵触は改定合意により解消され、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況は存在しないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動 無 / 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 56,408,000株 |
| 期末自己株式数 | 38,217株 |
| 業績の増減要因 | FPSO建造プロジェクトの設計変更等により受注高が減少し、FPSO建造工事の進捗により売上収益が減少した。営業利益は、建造工事の収益率低下やブラジルで操業するFPSO等の追加修繕費用の影響があったものの、比較的収益率の高い建造工事の進捗とチャーター事業の収益の積み上げにより黒字化した。 |
この書類が述べていない項目(7件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。FPSO建造工事の収益率低下やブラジルで操業するFPSO等の追加修繕費用が利益を押し下げた一方、比較的収益率の高い建造工事の進捗とチャーター事業の収益の積み上げが営業利益を押し上げました。税引前利益については、米ドル高による為替差損や関連会社への追加融資に対する損失評価引当金の計上が影響しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。