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Uaruプロジェクト向けFPSOFEED(基本設計)業務EPCI(建造工事)オペレーション
適用分野(この発表が対象とする用途)
南米ガイアナの海上油田・ガス開発、原油生産・貯蔵・積出し
会社が数字で示したこと
利用実績
南米向け18基目、M350適用は当社2例目、ガイアナ向けは初
相手先と当社の関係
三井海洋開発6269
当社との関係
当社がEEPGLからFEED業務を受注する取引関係。EEPGLはExxonMobil社の子会社。
相手先Esso Exploration and Production Guyana Limited(EEPGL)
ExxonMobil社の子会社。南米ガイアナでUaruプロジェクトを開発中。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。
拠点(この発表が示した場所)
原油生産能力:日量25万バレル、ガス処理能力:日量540百万立方フィート、水圧入能力:日量35万バレル、原油貯蔵能力:200万バレル、水深約2,000m
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | Uaruプロジェクト向けFPSO、FEED(基本設計)業務、EPCI(建造工事)、オペレーション |
| 相手先 | Esso Exploration and Production Guyana Limited(EEPGL) |
| 相手先の概要 | ExxonMobil社の子会社。南米ガイアナでUaruプロジェクトを開発中。その他の所在地・代表者・資本金・設立年は非開示。 |
| 当社との関係 | 当社がEEPGLからFEED業務を受注する取引関係。EEPGLはExxonMobil社の子会社。 |
| 適用分野 | 南米ガイアナの海上油田・ガス開発、原油生産・貯蔵・積出し |
| 拠点の規模 | 原油生産能力:日量25万バレル、ガス処理能力:日量540百万立方フィート、水圧入能力:日量35万バレル、原油貯蔵能力:200万バレル、水深約2,000m |
| 利用実績 | 南米向け18基目、M350適用は当社2例目、ガイアナ向けは初 |
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地定量的な効果業績への影響出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。本FEEDでは、当社が開発した次世代FPSO用新造船体「M350」を採用している。また、同社にとって南米向け18基目かつ初のガイアナ向けプロジェクトであり、将来のEPCIおよびオペレーション受注につなげるためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。